平凡な人間の、平凡じゃない毎日の記録帳
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ただ今隣の部屋では、母と妹が赤ちゃん退院時に着る予定のエプロンを作っております。
母が司令塔で妹が実行役です。
ギャザーを寄せて縫うなど難しい工程があるので母のアドバイスが必要なのですが、母は老眼で細かい作業ができないのです(゜ー゜;Aアセアセ
なので母と妹、二人三脚で頑張っております。
私はというと、家政系2人の空気になじめませーん。
「どれくらいできた?」と聞こうとして覗き込んだら、「暗くなるから近づかないで!」ですって。
邪魔者になるつもりはないのですが。。
姉ちゃん、やっぱりついていけないのかしら。
仕方ないので、10年ぶりくらいにお目見えした「和裁用アイロン」の写真撮ってみました。
母がウン10年前に和裁を習っていた頃使っていたものだそうです。

右のアイロンがそうです。左に普通の大きさのアイロンを置いたのは大きさの違いをわかってもらおうと思って。
ちっちゃくてかわいいでしょ?おもちゃじゃないですよ。
小回りがきくように小さいんですねえ。赤ちゃんの洋服作りのお手伝いにはもってこいだわ。
私より役に立ってるアイロン君。悔しいぃぃぃぃぃ。
母に「アイロンの写真撮らせてくれ」と言ったら、母と妹に
「あんた何考えてるの?訳わからん」と言われてしまいました(笑)まあ当然っちゃ当然だけどね。
明日にでも完成しそうです。妹の許可がおりたらお披露目しますね。
ではおやすみなさい。
★*:・'゚☆。.:*:・'゚★゚'・:*:.。.:☆*:・'゚:* ★
母が司令塔で妹が実行役です。
ギャザーを寄せて縫うなど難しい工程があるので母のアドバイスが必要なのですが、母は老眼で細かい作業ができないのです(゜ー゜;Aアセアセ
なので母と妹、二人三脚で頑張っております。
私はというと、家政系2人の空気になじめませーん。
「どれくらいできた?」と聞こうとして覗き込んだら、「暗くなるから近づかないで!」ですって。
邪魔者になるつもりはないのですが。。
姉ちゃん、やっぱりついていけないのかしら。
仕方ないので、10年ぶりくらいにお目見えした「和裁用アイロン」の写真撮ってみました。
母がウン10年前に和裁を習っていた頃使っていたものだそうです。

右のアイロンがそうです。左に普通の大きさのアイロンを置いたのは大きさの違いをわかってもらおうと思って。
ちっちゃくてかわいいでしょ?おもちゃじゃないですよ。
小回りがきくように小さいんですねえ。赤ちゃんの洋服作りのお手伝いにはもってこいだわ。
私より役に立ってるアイロン君。悔しいぃぃぃぃぃ。
母に「アイロンの写真撮らせてくれ」と言ったら、母と妹に
「あんた何考えてるの?訳わからん」と言われてしまいました(笑)まあ当然っちゃ当然だけどね。
明日にでも完成しそうです。妹の許可がおりたらお披露目しますね。
ではおやすみなさい。
★*:・'゚☆。.:*:・'゚★゚'・:*:.。.:☆*:・'゚:* ★
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産婦人科の先生に「たくさん歩きなさい」と言われた妹くん。
ひとりでも散歩してたみたいですが、そろそろひとりで外に出すのは危ないでしょう、ということで今日はいい天気だし母と私も一緒に桜でも見に行きましょうか、という話に。
父も誘ったのですが「桜を見ると一杯やりたくなるから行かない」(笑)そうで、今日は女みずいらずで青葉の森公園へいざ!
と思ったら、母がいつもと違う道に車を走らせる。
「どういうこと?」と聞いたら「まあ見てなさいって」との返事。
そこで連れて行かれたのが「こてはし」(「こて」という字が難しくてこのPCには登録されてないみたい)の桜並木。
すっごーく綺麗でした!人がほとんどいなくて、まさに穴場中の穴場。
母が言うには、北野武監督の映画で使われたらしい。
その「こてはし」で撮ったベストショットがこちら。
ね♪綺麗でしょ?
結構「絵巻物」のように撮れたと思うのですが・・・。
ソメイヨシノにもいろいろあるんでしょうか?
この桜は普段目にする桜に比べて花がまとまって咲いていました。
そして、次に本命(?)の青葉の森公園へ。
これが青葉の森公園の桜並木です。
桜の木、いったい何本あるんだろう?というくらい咲いてますよ。
しかも咲く時期が少しずつずれてる種類もあり、長く楽しめそうです。
「おはなみ広場」なる場所もあり、週末はそれこそお酒持って来たいスポットですな。
(写っちゃった方ごめんなさい!私達とは無関係です。)
公園を歩いていたら、ソメイヨシノとは明らかに異なる桜にも遭遇。
わかります?ソメイヨシノより明らかに「ピンク」なんです!
これが上の桜のアップです。
ピンク色で丸っこくすごく可愛い花だったのですが、何という花かわかる方いらっしゃいましたら教えて下さいm(_ _*)m
父じゃありませんが、私も一杯やりたくなりましたよ(笑)やっぱり呑んべえネタになってしまった。
そういや、私はお花見でお酒を飲んだことない気がする。
覚えている「お花見」は高校時代。
うちの高校も桜綺麗だったんです。
桜の木が校門から離れて校舎に隠れるように植えてあったので母は
「生徒だけのために一生懸命咲いてくれてる素敵な花ね」
と言ってました。
その桜の木の下でもっかんずのみんなで部活の合間の昼休みにレジャーシートひいてスリーエフの「おでん」やら「食いチキン棒」やら買ってわいわいやりながらご飯食べたりしてました。
不真面目(?)なもっかんずでしたが、さすがに制服着て酒は飲みませんでしたよ(念のため)。
というか高校時代はお酒なんて無縁でした。やっぱり真面目だ〜(当たり前だ)。
懐かしいな。またやりたいな。
そんなことを思い出した一日でした。
お花見に行けない方は、この写真見ながら一杯やっていただければ嬉しいです。
妹は「明日も花見行こう」と言ってます(笑)できたら付き合ってあげたいな。
ひとりでも散歩してたみたいですが、そろそろひとりで外に出すのは危ないでしょう、ということで今日はいい天気だし母と私も一緒に桜でも見に行きましょうか、という話に。
父も誘ったのですが「桜を見ると一杯やりたくなるから行かない」(笑)そうで、今日は女みずいらずで青葉の森公園へいざ!
と思ったら、母がいつもと違う道に車を走らせる。
「どういうこと?」と聞いたら「まあ見てなさいって」との返事。
そこで連れて行かれたのが「こてはし」(「こて」という字が難しくてこのPCには登録されてないみたい)の桜並木。
すっごーく綺麗でした!人がほとんどいなくて、まさに穴場中の穴場。
母が言うには、北野武監督の映画で使われたらしい。
その「こてはし」で撮ったベストショットがこちら。
ね♪綺麗でしょ?結構「絵巻物」のように撮れたと思うのですが・・・。
ソメイヨシノにもいろいろあるんでしょうか?
この桜は普段目にする桜に比べて花がまとまって咲いていました。
そして、次に本命(?)の青葉の森公園へ。
これが青葉の森公園の桜並木です。桜の木、いったい何本あるんだろう?というくらい咲いてますよ。
しかも咲く時期が少しずつずれてる種類もあり、長く楽しめそうです。
「おはなみ広場」なる場所もあり、週末はそれこそお酒持って来たいスポットですな。
(写っちゃった方ごめんなさい!私達とは無関係です。)
公園を歩いていたら、ソメイヨシノとは明らかに異なる桜にも遭遇。
わかります?ソメイヨシノより明らかに「ピンク」なんです!
これが上の桜のアップです。ピンク色で丸っこくすごく可愛い花だったのですが、何という花かわかる方いらっしゃいましたら教えて下さいm(_ _*)m
父じゃありませんが、私も一杯やりたくなりましたよ(笑)やっぱり呑んべえネタになってしまった。
そういや、私はお花見でお酒を飲んだことない気がする。
覚えている「お花見」は高校時代。
うちの高校も桜綺麗だったんです。
桜の木が校門から離れて校舎に隠れるように植えてあったので母は
「生徒だけのために一生懸命咲いてくれてる素敵な花ね」
と言ってました。
その桜の木の下でもっかんずのみんなで部活の合間の昼休みにレジャーシートひいてスリーエフの「おでん」やら「食いチキン棒」やら買ってわいわいやりながらご飯食べたりしてました。
不真面目(?)なもっかんずでしたが、さすがに制服着て酒は飲みませんでしたよ(念のため)。
というか高校時代はお酒なんて無縁でした。やっぱり真面目だ〜(当たり前だ)。
懐かしいな。またやりたいな。
そんなことを思い出した一日でした。
お花見に行けない方は、この写真見ながら一杯やっていただければ嬉しいです。
妹は「明日も花見行こう」と言ってます(笑)できたら付き合ってあげたいな。
妹くんに、「胎教にモーツァルトを聴け」とずいぶん前から言ってたのですが。
ところが、私の可愛い(?)妹くんはクラシックなんか聴く気もない人なのです。そもそも音楽聴く時間があるなら、テレビ見てたいらしいし。音楽聴くのは「カラオケ行く前に予習するため」がほとんどみたい。
そこで予定日10日前の今日、可愛い妹が良い子を産んでくれることを願って本当にいまさらながら私の持っているCDからモーツァルト引っ張り出してみました(もういまさらすぎて効果ないような気もするのですが)。
そもそも私もモーツァルトほとんど持ってないのです。モーツァルト時代の音楽は高校のオーケストラではやらなかった影響もあるし、綺麗で整いすぎた音調がやや眠いという印象もあって(゜ー゜;Aアセアセ
私が持っているまともに「モーツァルト!」なアルバムは1枚のみです。その1枚の話を今日は書こうと思います。
私の「1枚」は、「モーツァルト フルートとハープのための協奏曲ハ長調K.313(285c)」です。
フルートは、ジャン=ピエール・ランパル。フランツ・リスト室内管弦楽団の演奏です。
私はこの曲の2楽章が大好きです。フルート、ハープのソロと管弦楽の組み合わせが本当に「美しい」音色を作りだしているという感じです。なんだか桜がまぶしく舞うみたいにきれい。
音楽の評論をするのはものすごく苦手なのでこのへんで。
この曲に出会ったのは、2つの「出来事」があったからです。
ひとつめは、高校2年生になったばかりの頃の話です。
5月に定期演奏会を控え、練習を終えて帰りの電車に乗った私は、その日刷りあがったばかりのチラシをかばんから取り出して眺めていました。
すると、隣に座っていた会社員らしきおじさんが、驚いたように声をかけてきました。
「○○女子高の学生さんなんですか?オーケストラで演奏会をやるんですか?」と。
最初びびりましたが、悪い人ではなさそうだったので、私は
「よかったら(チラシ)どうぞ」
とおじさんに渡しました。するとその方は「いいものいただいちゃって」ととても喜んでくださり、演奏会を見に来る、とおっしゃいました。そして帰る方向が一緒だったので、何を話したのかは忘れましたが話しながら途中まで一緒に帰りました。
そして別れ際に、おじさんは
「モーツァルトの『フルートとハープのコンチェルト』ってすごくいい曲があるので是非聴いてみてくださいね」
と言って電車を降りていきました。
私は内心「おんなじ駅じゃなくて、変な人じゃなくて良かったぁ。家まで一緒だったら大変だわ」と胸をなでおろしつつ、勧められた曲は一応覚えておこう、と思いました。
その方が本当に演奏会に来てくれたかはわかりません。でもそういう出来事がありました。それがひとつめ。
ふたつめは、その数か月後の話だったと思います。
前に「みこちゃん」の話を書きましたが、私はみこちゃんとずっと一緒にみこちゃんのお母さんから英語を習っていました。そしてみこちゃんのお母さんはよく私達に「英検」を受けさせました。
ところが、その英検のある日に、今日の「1枚」のジャン=ピエール・ランパルさんの演奏会があることを知ってしまったのです。
私はすごく行きたくて、たまらずみこちゃんに相談したところ、シビアなみこちゃんは、
「ちょっと優先順位考えたらわかることでしょ?」
と私にぴしゃり。勉強に対してとても真面目な一面を持つ彼女にはランパルさんなど関係なかったようでした。
仕方なく、その日は英検を受けに行き(その時は確か落ちました^^;)、家へと帰ったのですがどうにも我慢ができなくてすぐに家を飛び出し、ランパルさんがいるはずのホールへと向かいました。
ホールに着いたら、もうお客さんはみんな帰った後でした。でもランパルさんは楽屋にいるかもしれない・・・なんてちょっぴり思いました。
そして、後片付けをしているロビーに入ると、なんとまだCDが片付いてませんでした。
「まだ買えますか?」と聞いたら「どうぞ」と係の人。
そこで手にしたのが、今日の「1枚」だったのです。
片付けはどんどん進められていたので私にCDを選ぶ時間はそんなにはなかったと思いますが、いいCDを買えました。
「ランパルさんと同じ場にいられた」(多分だけど)ことが嬉しかったです。
大学に入って、ランパルさんの最後の日本ツアーの演奏会に行く事ができました。
ランパルさんはもう立って吹く事もできず、音色もCDで聴く艶のある音とは全く違ったけど、聴けて良かったです。本当に。
その後しばらくして、もっかんずのE子からランパルさんが亡くなったことを聞きました。
会えてよかった。それだけで充分。
そんな思い入れのある「1枚」を部屋で妹と聴いていたら、2人揃って寝てしまいました(゜ー゜;Aアセアセ
言い訳をすると、私はこの曲はちゃんと聴きましたよ!
一緒に入っているスローテンポな曲でつい、つい・・・。
でも眠くなるくらい綺麗な曲と演奏だから、ということでお許しを〜。
お腹の赤ちゃん、いまさらだけどよく育っておくれ。スロースターターのあっこ姉ちゃんより。
ところが、私の可愛い(?)妹くんはクラシックなんか聴く気もない人なのです。そもそも音楽聴く時間があるなら、テレビ見てたいらしいし。音楽聴くのは「カラオケ行く前に予習するため」がほとんどみたい。
そこで予定日10日前の今日、可愛い妹が良い子を産んでくれることを願って本当にいまさらながら私の持っているCDからモーツァルト引っ張り出してみました(もういまさらすぎて効果ないような気もするのですが)。
そもそも私もモーツァルトほとんど持ってないのです。モーツァルト時代の音楽は高校のオーケストラではやらなかった影響もあるし、綺麗で整いすぎた音調がやや眠いという印象もあって(゜ー゜;Aアセアセ
私が持っているまともに「モーツァルト!」なアルバムは1枚のみです。その1枚の話を今日は書こうと思います。
私の「1枚」は、「モーツァルト フルートとハープのための協奏曲ハ長調K.313(285c)」です。
フルートは、ジャン=ピエール・ランパル。フランツ・リスト室内管弦楽団の演奏です。
私はこの曲の2楽章が大好きです。フルート、ハープのソロと管弦楽の組み合わせが本当に「美しい」音色を作りだしているという感じです。なんだか桜がまぶしく舞うみたいにきれい。
音楽の評論をするのはものすごく苦手なのでこのへんで。
この曲に出会ったのは、2つの「出来事」があったからです。
ひとつめは、高校2年生になったばかりの頃の話です。
5月に定期演奏会を控え、練習を終えて帰りの電車に乗った私は、その日刷りあがったばかりのチラシをかばんから取り出して眺めていました。
すると、隣に座っていた会社員らしきおじさんが、驚いたように声をかけてきました。
「○○女子高の学生さんなんですか?オーケストラで演奏会をやるんですか?」と。
最初びびりましたが、悪い人ではなさそうだったので、私は
「よかったら(チラシ)どうぞ」
とおじさんに渡しました。するとその方は「いいものいただいちゃって」ととても喜んでくださり、演奏会を見に来る、とおっしゃいました。そして帰る方向が一緒だったので、何を話したのかは忘れましたが話しながら途中まで一緒に帰りました。
そして別れ際に、おじさんは
「モーツァルトの『フルートとハープのコンチェルト』ってすごくいい曲があるので是非聴いてみてくださいね」
と言って電車を降りていきました。
私は内心「おんなじ駅じゃなくて、変な人じゃなくて良かったぁ。家まで一緒だったら大変だわ」と胸をなでおろしつつ、勧められた曲は一応覚えておこう、と思いました。
その方が本当に演奏会に来てくれたかはわかりません。でもそういう出来事がありました。それがひとつめ。
ふたつめは、その数か月後の話だったと思います。
前に「みこちゃん」の話を書きましたが、私はみこちゃんとずっと一緒にみこちゃんのお母さんから英語を習っていました。そしてみこちゃんのお母さんはよく私達に「英検」を受けさせました。
ところが、その英検のある日に、今日の「1枚」のジャン=ピエール・ランパルさんの演奏会があることを知ってしまったのです。
私はすごく行きたくて、たまらずみこちゃんに相談したところ、シビアなみこちゃんは、
「ちょっと優先順位考えたらわかることでしょ?」
と私にぴしゃり。勉強に対してとても真面目な一面を持つ彼女にはランパルさんなど関係なかったようでした。
仕方なく、その日は英検を受けに行き(その時は確か落ちました^^;)、家へと帰ったのですがどうにも我慢ができなくてすぐに家を飛び出し、ランパルさんがいるはずのホールへと向かいました。
ホールに着いたら、もうお客さんはみんな帰った後でした。でもランパルさんは楽屋にいるかもしれない・・・なんてちょっぴり思いました。
そして、後片付けをしているロビーに入ると、なんとまだCDが片付いてませんでした。
「まだ買えますか?」と聞いたら「どうぞ」と係の人。
そこで手にしたのが、今日の「1枚」だったのです。
片付けはどんどん進められていたので私にCDを選ぶ時間はそんなにはなかったと思いますが、いいCDを買えました。
「ランパルさんと同じ場にいられた」(多分だけど)ことが嬉しかったです。
大学に入って、ランパルさんの最後の日本ツアーの演奏会に行く事ができました。
ランパルさんはもう立って吹く事もできず、音色もCDで聴く艶のある音とは全く違ったけど、聴けて良かったです。本当に。
その後しばらくして、もっかんずのE子からランパルさんが亡くなったことを聞きました。
会えてよかった。それだけで充分。
そんな思い入れのある「1枚」を部屋で妹と聴いていたら、2人揃って寝てしまいました(゜ー゜;Aアセアセ
言い訳をすると、私はこの曲はちゃんと聴きましたよ!
一緒に入っているスローテンポな曲でつい、つい・・・。
でも眠くなるくらい綺麗な曲と演奏だから、ということでお許しを〜。
お腹の赤ちゃん、いまさらだけどよく育っておくれ。スロースターターのあっこ姉ちゃんより。
こないだの「お疲れ様会」でも赤ちゃんの話でもちきりだった訳ですが。
以前に赤ちゃんは女の子らしい、と書きましたが、母が言うには、
「呑んべえの父とお酒を飲まない母の間には女の子が生まれる」
そうです(笑)
母は大真面目に言うのです。
「だって〜、うちのお父さん飲んで私飲まなかったらあなたたち女2人姉妹になったでしょ?妹くんの夫婦だってだんなさんは呑むけど妹くん全然飲まないじゃない?」と。(注:妹は私に似ずお酒は弱く、自分から望んでは飲まないのです)
まったくもって根拠がないのですが、一応私確認してみました。
父には3人の妹がいますが、もっちろん、皆さん揃って呑んべえです。
その3人の叔母達を標本に統計取ってみました(←そんな本格的なものじゃございやせんが)。
?長女の叔母は、お酒をあまり飲まない叔父と結婚して、子供は男2人。
?次女の叔母は、お酒をほとんど飲まない叔父と結婚して、子供は同じく男2人。
?三女の叔母は、叔母以上に呑んだくれの叔父と結婚して、子供は女2人、男1人。
うーむ、?、?の叔母は母の仮説に合ってる。?の叔母も、2人で呑んべえだから男の子が生まれたのかもしれぬ。母の仮説、意外とあなどれないかも。
そこで私が気になりだしたのは、私のじいちゃんの妻、はやくに亡くなったおばあちゃんは呑んべえだったのだろうか?ということ。
どうしても知りたくなって、今日の夕食の時に父に聞いてみました。
すると父は、
「じいちゃんは呑んだけど、おばあちゃんは一滴も飲まなかったよ」
との返事でしたー。
そっか、だから父は男一人で、あとは3人も女の子(=叔母達)に恵まれちゃったのね。
なんだか、私の親族に限ってだけど、母の仮説はめちゃくちゃ信憑性が高い気がするのは私だけでしょうか??
アルコール学会なるものがあるのだとしたら発表してみようかしら?(←冗談です)
なんだか最近酒の話ばかりしているような・・・?
だめですね。気をつけます。
皆さんも、飲みすぎには注意してd(゚ー゚*)ネッ
以前に赤ちゃんは女の子らしい、と書きましたが、母が言うには、
「呑んべえの父とお酒を飲まない母の間には女の子が生まれる」
そうです(笑)
母は大真面目に言うのです。
「だって〜、うちのお父さん飲んで私飲まなかったらあなたたち女2人姉妹になったでしょ?妹くんの夫婦だってだんなさんは呑むけど妹くん全然飲まないじゃない?」と。(注:妹は私に似ずお酒は弱く、自分から望んでは飲まないのです)
まったくもって根拠がないのですが、一応私確認してみました。
父には3人の妹がいますが、もっちろん、皆さん揃って呑んべえです。
その3人の叔母達を標本に統計取ってみました(←そんな本格的なものじゃございやせんが)。
?長女の叔母は、お酒をあまり飲まない叔父と結婚して、子供は男2人。
?次女の叔母は、お酒をほとんど飲まない叔父と結婚して、子供は同じく男2人。
?三女の叔母は、叔母以上に呑んだくれの叔父と結婚して、子供は女2人、男1人。
うーむ、?、?の叔母は母の仮説に合ってる。?の叔母も、2人で呑んべえだから男の子が生まれたのかもしれぬ。母の仮説、意外とあなどれないかも。
そこで私が気になりだしたのは、私のじいちゃんの妻、はやくに亡くなったおばあちゃんは呑んべえだったのだろうか?ということ。
どうしても知りたくなって、今日の夕食の時に父に聞いてみました。
すると父は、
「じいちゃんは呑んだけど、おばあちゃんは一滴も飲まなかったよ」
との返事でしたー。
そっか、だから父は男一人で、あとは3人も女の子(=叔母達)に恵まれちゃったのね。
なんだか、私の親族に限ってだけど、母の仮説はめちゃくちゃ信憑性が高い気がするのは私だけでしょうか??
アルコール学会なるものがあるのだとしたら発表してみようかしら?(←冗談です)
なんだか最近酒の話ばかりしているような・・・?
だめですね。気をつけます。
皆さんも、飲みすぎには注意してd(゚ー゚*)ネッ
<同窓会のご案内>
おひさしぶりです。お元気でお過ごしですか?
さて、来月○△×中吹奏楽部OB・OGの同窓会を計画しています。
A先輩の代(私達の学年の2つ上)から、Oさんの代(私達の学年のひとつ下)までの皆さんに声をかける予定です。
つまり私達が在学中にダイレクトに関わった方々が集まる・・・はず?なので皆さんもふるってご参加くださいね。
日にちは5月7日(土)の夜を予定しています。
場所・時間など詳細は人数がおおかた確定したら決めることになるので、出席できるかどうか下記連絡先まではやめにご連絡下さい。お待ちしています。
平成17年 4月
・・・以上が、文才のない、しかも同窓会にあまり行きたくない私がない頭をふりしぼって作った同窓会の案内状です。
なんだか、私はすっごく行く気に見えません?(汗
メールで連絡取れる子が2人しかおらず、「残りの子には葉書を送れ」とA先輩のお達しがあり、頑張って作りましたよ。
明日葉書買って印刷して、卒業アルバムで住所調べてみんなの実家に送る予定です。
でも引っ越しちゃった子もいて住所変わってるよー、どうすべか?
幹事さんも大変だけど、幹事手伝いもなかなか大変です。
5月7日、私は会に行くのでしょうか?お楽しみ(?)に・・・。
おひさしぶりです。お元気でお過ごしですか?
さて、来月○△×中吹奏楽部OB・OGの同窓会を計画しています。
A先輩の代(私達の学年の2つ上)から、Oさんの代(私達の学年のひとつ下)までの皆さんに声をかける予定です。
つまり私達が在学中にダイレクトに関わった方々が集まる・・・はず?なので皆さんもふるってご参加くださいね。
日にちは5月7日(土)の夜を予定しています。
場所・時間など詳細は人数がおおかた確定したら決めることになるので、出席できるかどうか下記連絡先まではやめにご連絡下さい。お待ちしています。
平成17年 4月
・・・以上が、文才のない、しかも同窓会にあまり行きたくない私がない頭をふりしぼって作った同窓会の案内状です。
なんだか、私はすっごく行く気に見えません?(汗
メールで連絡取れる子が2人しかおらず、「残りの子には葉書を送れ」とA先輩のお達しがあり、頑張って作りましたよ。
明日葉書買って印刷して、卒業アルバムで住所調べてみんなの実家に送る予定です。
でも引っ越しちゃった子もいて住所変わってるよー、どうすべか?
幹事さんも大変だけど、幹事手伝いもなかなか大変です。
5月7日、私は会に行くのでしょうか?お楽しみ(?)に・・・。

