平凡な人間の、平凡じゃない毎日の記録帳
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
いよいよ、世界陸上始まりましたね。
何年前だか忘れましたが(多分大学時代の夏休み)、私は世界陸上を見過ぎて昼夜大逆転生活を送ったことがあります。
なんだかんだでスポーツ見るの好きなんですよねぇ、私。
織田裕二も熱いけど(暑すぎ・・・という噂もちらほらりん?)、私も熱いですよー!!
今日これから400mハードルの為末選手が登場します。
私、彼を勝手に仲間だと思っております。
え?何の仲間かって?同い年だってこと以外に、この運動音痴の私と前々回の銅メダリストの彼になんの共通点もないような気はしますよね。確かに。
実は・・・
「留年仲間!」(ウフ♪)
といっても私はうつうつでだったのに対し、為末選手は遠征が多すぎたせいで単位が取れなかったという非常にレベルの違う理由なのですがね。
その後彼は大学を卒業したのかは知らないけど(5年目も遠征で単位が取れてない、と新聞で読んだところまでしか私には情報は入ってきてないので)、仲間としては応援したい訳です。
苦労を経験した大切な仲間ですから。
さて今日は夜更かし覚悟だぞ〜。
どうせ眠れないからいいかっていうと、それが悪循環につながっちゃうんだけど・・・。
でも生で応援したいと思ってます!
今日は高校野球も開幕したし、スポーツの話題盛り沢山!
あっ、今日は古田選手の40歳のお誕生日なのです!!
おめでとうございます。ヽ(゚▽゚*)乂(*゚▽゚)ノ バンザーイ♪
奥様は世界陸上の司会で一緒にお祝いできないかもしれないけど、奥様も心の中で、そしてファンもみんな祝ってますよ♪
「初老」なんてしょげてないで、これからも素敵な野球を、そして素敵なブログを作ってください。
ご活躍お祈りしています。
何年前だか忘れましたが(多分大学時代の夏休み)、私は世界陸上を見過ぎて昼夜大逆転生活を送ったことがあります。
なんだかんだでスポーツ見るの好きなんですよねぇ、私。
織田裕二も熱いけど(暑すぎ・・・という噂もちらほらりん?)、私も熱いですよー!!
今日これから400mハードルの為末選手が登場します。
私、彼を勝手に仲間だと思っております。
え?何の仲間かって?同い年だってこと以外に、この運動音痴の私と前々回の銅メダリストの彼になんの共通点もないような気はしますよね。確かに。
実は・・・
「留年仲間!」(ウフ♪)
といっても私はうつうつでだったのに対し、為末選手は遠征が多すぎたせいで単位が取れなかったという非常にレベルの違う理由なのですがね。
その後彼は大学を卒業したのかは知らないけど(5年目も遠征で単位が取れてない、と新聞で読んだところまでしか私には情報は入ってきてないので)、仲間としては応援したい訳です。
苦労を経験した大切な仲間ですから。
さて今日は夜更かし覚悟だぞ〜。
どうせ眠れないからいいかっていうと、それが悪循環につながっちゃうんだけど・・・。
でも生で応援したいと思ってます!
今日は高校野球も開幕したし、スポーツの話題盛り沢山!
あっ、今日は古田選手の40歳のお誕生日なのです!!
おめでとうございます。ヽ(゚▽゚*)乂(*゚▽゚)ノ バンザーイ♪
奥様は世界陸上の司会で一緒にお祝いできないかもしれないけど、奥様も心の中で、そしてファンもみんな祝ってますよ♪
「初老」なんてしょげてないで、これからも素敵な野球を、そして素敵なブログを作ってください。
ご活躍お祈りしています。
PR
7月30日の盛り沢山っぷりを載せてきましたが。
肝心なこと書いてなかったよ!!
4.私はどうも迷子になりやすいことに気づいたこと。
ってトピックスに書いてるじゃん!なのに忘れてました〜。ごめんなさいです。
はい、あの日またしても迷子になったんです。
演奏会のある駅を降りて、駅にある地図を確認しながら私とCちゃんは
「ねえわかる?こう行ってこの広い道を曲がれば一番近いよね」
「うんうん、ねえ私ものすごい方向音痴なんだけど」
「私もだよー大丈夫かな」
などとしゃべりました。
そして演奏会に備えて腹ごしらえをして、早めに駅を出発したのですが。
こう行って、この広い道を曲がる。
こう行くと、おお、広い道出てきたぞ。順調順調!
「この広い道」を歩いていたら。
なんと、駅に戻っちゃったのです。がびーーーん。
どうも、全然違う道を歩いていたようです。
それからは「あっちかな?」「こっちかな?」と珍道中。
無事開演前に着いてよかったよー。
帰りは、隣のスタジアムであったサッカーの試合の観客にもまれていたらいつの間に駅に。
よかったよかった。
はい、どうでもいいですね。すいません。
でも私は最近迷子づいてることは確かなようです。ちゃんちゃん。
肝心なこと書いてなかったよ!!
4.私はどうも迷子になりやすいことに気づいたこと。
ってトピックスに書いてるじゃん!なのに忘れてました〜。ごめんなさいです。
はい、あの日またしても迷子になったんです。
演奏会のある駅を降りて、駅にある地図を確認しながら私とCちゃんは
「ねえわかる?こう行ってこの広い道を曲がれば一番近いよね」
「うんうん、ねえ私ものすごい方向音痴なんだけど」
「私もだよー大丈夫かな」
などとしゃべりました。
そして演奏会に備えて腹ごしらえをして、早めに駅を出発したのですが。
こう行って、この広い道を曲がる。
こう行くと、おお、広い道出てきたぞ。順調順調!
「この広い道」を歩いていたら。
なんと、駅に戻っちゃったのです。がびーーーん。
どうも、全然違う道を歩いていたようです。
それからは「あっちかな?」「こっちかな?」と珍道中。
無事開演前に着いてよかったよー。
帰りは、隣のスタジアムであったサッカーの試合の観客にもまれていたらいつの間に駅に。
よかったよかった。
はい、どうでもいいですね。すいません。
でも私は最近迷子づいてることは確かなようです。ちゃんちゃん。
さてさて、7月30日の話の続きでございますが。
次のイベントはもっかんずが生んだ声楽家(え?うちらが生んだ訳じゃないって?)Abが出演する演奏会でした。
指揮は、ライター先生というすごい人です。
ライター先生とは思い出があります。とってもいい思い出。
高校2年の終わりに、日本青年館の主催で私達の学校のオーケストラ部はオーストリアへ演奏旅行に行くという本当に恵まれた機会を与えていただきました。
その演奏旅行の日程の中に「ライター先生のワークショップ」というのがありました。
まだ「ワークショップ」なんて言葉も馴染みの薄かった頃。
私達は「ワークショップってなんだろ?ライター先生って誰?ライター先生がフリーマーケットでも開くのかいな」
などと勝手にしゃべってました(笑)今思えばヒジョーに失礼なことを言ってたかも・・・。
ライター先生は当時のウィーン国立音大の先生で、特別に私達を指導して下さるという。
私達はホテルの広間にぎゅうぎゅう詰めに入って、先生が見えるのを待ちました。
入ってきた先生は、とっても優しそうでユーモラスで素敵な方でした。
分かりやすい指揮で、分かりやすい指導をして下さいました。
私達がみていただいたのは「こうもり」序曲と「美しく青きドナウ」。
「こうもり」にはオーボエだったAbのソロ満載。
ライター先生もAbに時間を割いて教えていたのをぼんやり記憶しています。
そのライター先生が作曲した曲を、歌手になったAbが歌うという。
こんなに嬉しいことってなかなかないじゃないですか!
あたしゃ嬉しいよー、感激だよーということで、Cちゃんと一緒に聴きに行ってきました。
演奏会は反戦の企画。
曲目は、ベートーベンの「エグモント」序曲と交響曲第6番「田園」。
ライター先生が作曲したのは、被爆した詩人、原民喜さんの「原爆小景」の中の一篇に曲をつけたものです。
「原爆小景」よかったら全部読んでみてください。目をそらさずに。
目をそむけたくなるような苦しい詩ですが、こういう作品を読んでどんなに「原爆」というものがむごいものなのか知り、伝えていくのが私達日本人のつとめだと思うのです。
最初は「エグモント」から始まりました。
始まった途端、ゾクッとしてなんだかうるっ。
そして後半ピッコロの音が聴こえた途端、またもやうるうるっぽろり(涙が)。
「エグモント」大好きな曲なのです。
でもこの曲を演奏できる舞台にはもう立てないのかな・・・と思ってしまいました。
そして2曲目が、ライター先生の曲。
ソプラノ独唱はAb。
Abが登場した途端、またもやうるっ。(友達の晴れ舞台に感動してか?)
曲は、うねるような変拍子。
その波がだんだん増幅していく。
怖かった。
そしてその波のピークで、Abの歌が始まった。
痛ましい歌詞に、うるうるがぽろぽろ・・・。
どうもこの日、涙腺故障していたような気がする。
いや、私が故障していたんじゃなくて、それが「音楽」というものの人の感情に与える影響力の大きさなのかもしれない。
こうして音楽で涙を流したのって久しぶりかも。
ちょっと恥ずかしかったけど、いろんな感情が芽生えてよかったのかな?
「田園」は泣かずに聴けました。
というかね、私の高校時代、交響曲を1楽章から最終楽章まで演奏したことってなかったのよね。
私が演奏したことがあるのはチャイコフスキーの5番の4楽章のみ。
次の年はオーストリア行っちゃって、最後の定演はその記念にシュトラウス〜な選曲になっちゃったし。
だから交響曲って馴染みが薄いかもしれません。一般のクラシック愛好家よりは。
「田園」は有名だから知ってるフレーズも多かったけど、なんせペナルティの後だったので(笑)少々眠気が・・・(゜ー゜;Aアセアセ 寝なかったけどね。
ライター先生は、やっぱり素敵な笑顔でした。
分かりやすい指揮も、変わってませんでした。
でも背中ごしより、前から見て私も演奏の輪に加わりたかったな。
そうそう、高校時代の恩師K先生(中学のK先生ではないですよ)にお会いしました!
なんと先生の方から私達に声をかけてくださったのです。
でもK先生はとんちんかんに「何年生?」とか聞いてきました(笑)
Cちゃんが「Abと同級生です」と言ったら納得してくれました。
K先生、本当に私のことなんか覚えてくれてるのかなあ?
まあ私は腱鞘炎になって楽器吹けなくなって先生困らせたり、進路に迷ってた頃「楽器を作る人になりたい」と相談しにいったりしたけどね。
でも120人の中では・・・やっぱり覚えてないだろうな。
とにかく、いい一日でした!
帰りの電車の中でCちゃんに「spiちゃんの記憶力は異常だってE子と話したんだよ」
と言われました(笑)
そういえば、このブログ始めて、高校時代の思い出とかもっかんずのエピソードを覚えてる限りこと細かに暴露(!?)しちゃってるよね、私・・・。
「覚えよう」と思って覚えようとすると全くのダメ子なのですよ。
でも覚えてることは鮮明に覚えてる。肝心なところは一言一句忘れてなかったりして(汗
これからも、その使えない記憶力をなんとかかんとか調理して使っていきますので、そこらへんよろしくです。
長くなりました&書くの遅くなりました。
お付き合いありがとうございましたm(_ _*)m
次のイベントはもっかんずが生んだ声楽家(え?うちらが生んだ訳じゃないって?)Abが出演する演奏会でした。
指揮は、ライター先生というすごい人です。
ライター先生とは思い出があります。とってもいい思い出。
高校2年の終わりに、日本青年館の主催で私達の学校のオーケストラ部はオーストリアへ演奏旅行に行くという本当に恵まれた機会を与えていただきました。
その演奏旅行の日程の中に「ライター先生のワークショップ」というのがありました。
まだ「ワークショップ」なんて言葉も馴染みの薄かった頃。
私達は「ワークショップってなんだろ?ライター先生って誰?ライター先生がフリーマーケットでも開くのかいな」
などと勝手にしゃべってました(笑)今思えばヒジョーに失礼なことを言ってたかも・・・。
ライター先生は当時のウィーン国立音大の先生で、特別に私達を指導して下さるという。
私達はホテルの広間にぎゅうぎゅう詰めに入って、先生が見えるのを待ちました。
入ってきた先生は、とっても優しそうでユーモラスで素敵な方でした。
分かりやすい指揮で、分かりやすい指導をして下さいました。
私達がみていただいたのは「こうもり」序曲と「美しく青きドナウ」。
「こうもり」にはオーボエだったAbのソロ満載。
ライター先生もAbに時間を割いて教えていたのをぼんやり記憶しています。
そのライター先生が作曲した曲を、歌手になったAbが歌うという。
こんなに嬉しいことってなかなかないじゃないですか!
あたしゃ嬉しいよー、感激だよーということで、Cちゃんと一緒に聴きに行ってきました。
演奏会は反戦の企画。
曲目は、ベートーベンの「エグモント」序曲と交響曲第6番「田園」。
ライター先生が作曲したのは、被爆した詩人、原民喜さんの「原爆小景」の中の一篇に曲をつけたものです。
「原爆小景」よかったら全部読んでみてください。目をそらさずに。
目をそむけたくなるような苦しい詩ですが、こういう作品を読んでどんなに「原爆」というものがむごいものなのか知り、伝えていくのが私達日本人のつとめだと思うのです。
最初は「エグモント」から始まりました。
始まった途端、ゾクッとしてなんだかうるっ。
そして後半ピッコロの音が聴こえた途端、またもやうるうるっぽろり(涙が)。
「エグモント」大好きな曲なのです。
でもこの曲を演奏できる舞台にはもう立てないのかな・・・と思ってしまいました。
そして2曲目が、ライター先生の曲。
ソプラノ独唱はAb。
Abが登場した途端、またもやうるっ。(友達の晴れ舞台に感動してか?)
曲は、うねるような変拍子。
その波がだんだん増幅していく。
怖かった。
そしてその波のピークで、Abの歌が始まった。
痛ましい歌詞に、うるうるがぽろぽろ・・・。
どうもこの日、涙腺故障していたような気がする。
いや、私が故障していたんじゃなくて、それが「音楽」というものの人の感情に与える影響力の大きさなのかもしれない。
こうして音楽で涙を流したのって久しぶりかも。
ちょっと恥ずかしかったけど、いろんな感情が芽生えてよかったのかな?
「田園」は泣かずに聴けました。
というかね、私の高校時代、交響曲を1楽章から最終楽章まで演奏したことってなかったのよね。
私が演奏したことがあるのはチャイコフスキーの5番の4楽章のみ。
次の年はオーストリア行っちゃって、最後の定演はその記念にシュトラウス〜な選曲になっちゃったし。
だから交響曲って馴染みが薄いかもしれません。一般のクラシック愛好家よりは。
「田園」は有名だから知ってるフレーズも多かったけど、なんせペナルティの後だったので(笑)少々眠気が・・・(゜ー゜;Aアセアセ 寝なかったけどね。
ライター先生は、やっぱり素敵な笑顔でした。
分かりやすい指揮も、変わってませんでした。
でも背中ごしより、前から見て私も演奏の輪に加わりたかったな。
そうそう、高校時代の恩師K先生(中学のK先生ではないですよ)にお会いしました!
なんと先生の方から私達に声をかけてくださったのです。
でもK先生はとんちんかんに「何年生?」とか聞いてきました(笑)
Cちゃんが「Abと同級生です」と言ったら納得してくれました。
K先生、本当に私のことなんか覚えてくれてるのかなあ?
まあ私は腱鞘炎になって楽器吹けなくなって先生困らせたり、進路に迷ってた頃「楽器を作る人になりたい」と相談しにいったりしたけどね。
でも120人の中では・・・やっぱり覚えてないだろうな。
とにかく、いい一日でした!
帰りの電車の中でCちゃんに「spiちゃんの記憶力は異常だってE子と話したんだよ」
と言われました(笑)
そういえば、このブログ始めて、高校時代の思い出とかもっかんずのエピソードを覚えてる限りこと細かに暴露(!?)しちゃってるよね、私・・・。
「覚えよう」と思って覚えようとすると全くのダメ子なのですよ。
でも覚えてることは鮮明に覚えてる。肝心なところは一言一句忘れてなかったりして(汗
これからも、その使えない記憶力をなんとかかんとか調理して使っていきますので、そこらへんよろしくです。
長くなりました&書くの遅くなりました。
お付き合いありがとうございましたm(_ _*)m
7月30日は私にとって大変充実した一日でした。
その中身を次の日書くと言ったのに、次の日は疲れで1日寝てしまいました。バテバテー。
そして昨日、8月になりましたね。
空には入道雲が浮かんでいかにも「夏」!ってかんじになってきました。
で昨日もなんだかんだでバタバタしていて書けませんでした。
なのでもう一昨昨日の話になってしまうのですが、思い出しながら書いていこうと思います。
まずは、「炎天下ライブ」の話。
私の住む小さな市のショッピングセンターにまたしてもお笑い芸人さんがやって来たのです。
ペナルティとアップダウン。
ペナルティが来るとわかった直後、お笑い大好きな友達に「行かない?」とメールを送りました。
思えば、私からお笑い誘ったのって初めてです。いつも誘ってもらってばかりで。
友達は快諾してくれ、行ってきましたよー。
開店10分前に行って並んだら整理券の番号は「119」番。
ピーポーピーポーじゃないけど、開店前にもうそんなに人がいるんですよ!びっくりです。
やっぱりペナルティ人気なんだなあ。
あっ、アップダウンは全然知りませんでした。ゴメンナサイ。
空は曇り空だったけど、めちゃくちゃ蒸し暑くて、汗でデロデロでした。
張り切って帽子買っちゃったのですが、着ている服に似合わない&かぶっていても額に汗をかくなどの理由でかぶったり脱いだりを繰り返してました。
そのうち髪の毛もぼさぼさに・・・帽子をおしゃれにかぶってみたいのですがねえ。
席取りをしてから、始まる12時半までの間はプリクラ撮ったり、お昼ご飯食べたりしました。
サイゼリヤに入って、ご飯がくるまでの間に友達にお誕生日プレゼントをあげました。
24歳!若ーい♪
和柄の写真立てと小銭入れを熨斗紙にくるんでプレゼントしたら、友達は想像以上に喜んでくれました。
私も嬉しかった!
だから人にものをあげるって好きなんだよね。その人に何をあげたら喜んでもらえるか考えるのってすごく楽しいのです。
R子ちん、お誕生日おめでとう!!
そして肝心のライブは。
アップダウンも面白かったし、ペナルティもすっごく面白かったです。
アップダウンのボケの人はちょっと中学時代の先輩(あの髪型アシンメトリーの)をほんのりダサめにした感じで(そんなこと言ったらめちゃくちゃ失礼だけど)、好印象です。
「ぬかづけの歌」だったかタイトルは忘れたけど、作った曲がNHKの「みんなのうた」で流れてるそうです。すごいのう。
私も作詞・作曲能力があればいいんだけどな・・・。
ペナルティは、やっぱり最高!
ワッキーばっかり目立ってヒデって目立たないけどかっこいいですね♪
そして生で「クララが立った!」を見ることが出来ました。嬉し♪
知らない方のために補足すると、「アルプスの少女ハイジ」の名場面のパロディー。
ワッキーが長坐位(お兄さんすわり)から腕力で身体を持ち上げ、倒立してから立ち上がる、というもの。
テレビでは何度か見たことあったけど、やっぱり本物を間近で見られるって感動です。
それにしてもヒデもワッキーもめちゃくちゃ運動神経いいんだろうなあ。
ワッキーのすごさはたまにテレビで見て知ってるけど、ヒデの身体能力も知りたいです。
Jリーグ内定してたくらいだからすごいんだと思う。
運動神経いいって憧れです〜♪
汗だくだくになったけど、とっても楽しかったです。
その後2人で船橋へ移動して西武をぶらついた後マクドナルドで「マンゴリータ」味のシェイク飲んで、お別れしました。
久々に会えて嬉しかったよん。また遊ぼうね。
さて第二部は趣を変えて次の日記で。
その中身を次の日書くと言ったのに、次の日は疲れで1日寝てしまいました。バテバテー。
そして昨日、8月になりましたね。
空には入道雲が浮かんでいかにも「夏」!ってかんじになってきました。
で昨日もなんだかんだでバタバタしていて書けませんでした。
なのでもう一昨昨日の話になってしまうのですが、思い出しながら書いていこうと思います。
まずは、「炎天下ライブ」の話。
私の住む小さな市のショッピングセンターにまたしてもお笑い芸人さんがやって来たのです。
ペナルティとアップダウン。
ペナルティが来るとわかった直後、お笑い大好きな友達に「行かない?」とメールを送りました。
思えば、私からお笑い誘ったのって初めてです。いつも誘ってもらってばかりで。
友達は快諾してくれ、行ってきましたよー。
開店10分前に行って並んだら整理券の番号は「119」番。
ピーポーピーポーじゃないけど、開店前にもうそんなに人がいるんですよ!びっくりです。
やっぱりペナルティ人気なんだなあ。
あっ、アップダウンは全然知りませんでした。ゴメンナサイ。
空は曇り空だったけど、めちゃくちゃ蒸し暑くて、汗でデロデロでした。
張り切って帽子買っちゃったのですが、着ている服に似合わない&かぶっていても額に汗をかくなどの理由でかぶったり脱いだりを繰り返してました。
そのうち髪の毛もぼさぼさに・・・帽子をおしゃれにかぶってみたいのですがねえ。
席取りをしてから、始まる12時半までの間はプリクラ撮ったり、お昼ご飯食べたりしました。
サイゼリヤに入って、ご飯がくるまでの間に友達にお誕生日プレゼントをあげました。
24歳!若ーい♪
和柄の写真立てと小銭入れを熨斗紙にくるんでプレゼントしたら、友達は想像以上に喜んでくれました。
私も嬉しかった!
だから人にものをあげるって好きなんだよね。その人に何をあげたら喜んでもらえるか考えるのってすごく楽しいのです。
R子ちん、お誕生日おめでとう!!
そして肝心のライブは。
アップダウンも面白かったし、ペナルティもすっごく面白かったです。
アップダウンのボケの人はちょっと中学時代の先輩(あの髪型アシンメトリーの)をほんのりダサめにした感じで(そんなこと言ったらめちゃくちゃ失礼だけど)、好印象です。
「ぬかづけの歌」だったかタイトルは忘れたけど、作った曲がNHKの「みんなのうた」で流れてるそうです。すごいのう。
私も作詞・作曲能力があればいいんだけどな・・・。
ペナルティは、やっぱり最高!
ワッキーばっかり目立ってヒデって目立たないけどかっこいいですね♪
そして生で「クララが立った!」を見ることが出来ました。嬉し♪
知らない方のために補足すると、「アルプスの少女ハイジ」の名場面のパロディー。
ワッキーが長坐位(お兄さんすわり)から腕力で身体を持ち上げ、倒立してから立ち上がる、というもの。
テレビでは何度か見たことあったけど、やっぱり本物を間近で見られるって感動です。
それにしてもヒデもワッキーもめちゃくちゃ運動神経いいんだろうなあ。
ワッキーのすごさはたまにテレビで見て知ってるけど、ヒデの身体能力も知りたいです。
Jリーグ内定してたくらいだからすごいんだと思う。
運動神経いいって憧れです〜♪
汗だくだくになったけど、とっても楽しかったです。
その後2人で船橋へ移動して西武をぶらついた後マクドナルドで「マンゴリータ」味のシェイク飲んで、お別れしました。
久々に会えて嬉しかったよん。また遊ぼうね。
さて第二部は趣を変えて次の日記で。

