平凡な人間の、平凡じゃない毎日の記録帳
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もうずっと以前にこんな質問に答えてた私ですが。
まあでもこれはあくまで「自称」な訳です。
そこで、簡単に音感テストができるサイトを発見しました。
こちらです。
私の結果は。
絶対音感指数:100
絶対音感指数(ハイクラス):40(←これALLあてずっぽ)
相対音感指数:100
相対音感指数(ハイクラス):100
でした〜。
これで私の絶対音感の中途半端加減が実証されました(笑)
そして、相対音感って絶対音感持ってる人なら誰でも持っているという思い込みは間違いらしいことも最近知りました。
でも正直言って、ここでこの結果を書くのはプチ自慢になるかもしれないけど、大学時代仲良しだった仲間が
「絶対音感なんて持ってたら人生変わって見えるのかなあ」
とか、
「絶対音感なんてたぐいまれなる才能を持ってたら嬉しいなあ」
とかいろいろ言ってたけれど、私自身全く人生変わって見える気がしなかったし全然たぐいまれなる才能じゃないことも解ってたので、自己申告はやめておきました(笑)
友人達の夢を壊すのもなんだし、なんせ凡人の私がいきなり自慢始めちゃ・・・ね。
昔、確かテレビで「絶対音感を生かして働いている人」が取り上げられているのを見ました。
その方は、カラオケの会社(だった気がする)でまだ楽譜がない新譜を、曲を耳で聴くだけで譜面を起こしていち早くニードに応える、なんて仕事をしていました。
私、あれならできるかしら?
でも、「音楽の才能」に関しては趣味の領域を越えない私です。
そこでちょっと質問なのですが。
?音感がいいと、音大に入れますか?
?音大生ってみんな絶対音感持ってるんですか?
もしそうなら、「音感パス」なるパスポートを発行してもらい音大に潜入したいのですが(^◇^;
このテスト、妹にもやってもらおうっと。
私よりいい耳持ってるから。
でもピアノの調律師になってたら、「平均律」だの「純正律」だのまた難しい理論を覚えなきゃいけなかったんだろうなあ。
私も妹も、呑気に音を聴き取ってるくらいでちょうどいいのでしょうかね。
まあでもこれはあくまで「自称」な訳です。
そこで、簡単に音感テストができるサイトを発見しました。
こちらです。
私の結果は。
絶対音感指数:100
絶対音感指数(ハイクラス):40(←これALLあてずっぽ)
相対音感指数:100
相対音感指数(ハイクラス):100
でした〜。
これで私の絶対音感の中途半端加減が実証されました(笑)
そして、相対音感って絶対音感持ってる人なら誰でも持っているという思い込みは間違いらしいことも最近知りました。
でも正直言って、ここでこの結果を書くのはプチ自慢になるかもしれないけど、大学時代仲良しだった仲間が
「絶対音感なんて持ってたら人生変わって見えるのかなあ」
とか、
「絶対音感なんてたぐいまれなる才能を持ってたら嬉しいなあ」
とかいろいろ言ってたけれど、私自身全く人生変わって見える気がしなかったし全然たぐいまれなる才能じゃないことも解ってたので、自己申告はやめておきました(笑)
友人達の夢を壊すのもなんだし、なんせ凡人の私がいきなり自慢始めちゃ・・・ね。
昔、確かテレビで「絶対音感を生かして働いている人」が取り上げられているのを見ました。
その方は、カラオケの会社(だった気がする)でまだ楽譜がない新譜を、曲を耳で聴くだけで譜面を起こしていち早くニードに応える、なんて仕事をしていました。
私、あれならできるかしら?
でも、「音楽の才能」に関しては趣味の領域を越えない私です。
そこでちょっと質問なのですが。
?音感がいいと、音大に入れますか?
?音大生ってみんな絶対音感持ってるんですか?
もしそうなら、「音感パス」なるパスポートを発行してもらい音大に潜入したいのですが(^◇^;
このテスト、妹にもやってもらおうっと。
私よりいい耳持ってるから。
でもピアノの調律師になってたら、「平均律」だの「純正律」だのまた難しい理論を覚えなきゃいけなかったんだろうなあ。
私も妹も、呑気に音を聴き取ってるくらいでちょうどいいのでしょうかね。
本日バイト復帰!
訳あって今日はいつも乗り慣れた電車とは別の路線で出勤。
「いつも乗り慣れた電車」も、それはもうのどかな田園やら山やら湖やら見えるナイスな車窓なのですが、いかんせんもう半年も乗ったので「見飽きた」。
そんな本日、生まれて初めてその「別路線」に乗ったのです。
マイナーなY市っ子の私にはあんまり、というか全く縁がなかったのです。今までの人生で。
元来私は、電車大好き人間。
現代は路線の検索なんてインターネットでちょちょいのちょいだけれど、ほんの一昔前は時刻表と路線図を見比べ、ニラメッコしていたんですよね。
そして、そんなことが楽しくてたまらなかった時代が、私にもあったんですよね。
その昔の私を思い浮かべつつ、乗ったことのない電車にわくわくしながら乗りました。
すると、車内は電車好きにはたまらない、BOXシート!
もっちろん「日本の車窓」を楽しむんだから、その為には「前向き窓側」の席を陣取らなければ!
空いている時間ということもあり、運良く「前向き窓側」席ゲット!
ドア閉まりまーす♪
シドッレッミッドミーレドー ソードー♪(←「世界の車窓から」の曲。お暇な方は歌ってみてね)
発車したら。
想像はしていたけれど、「いつも乗り慣れた見飽きた」車窓とはまた違った、純和風の車窓が広がっていたのでした。
それが、想像以上に楽しい!
だってですよ、一応千葉県なのに、日本最大の平野関東平野の一部だっていうのに、ものすごーいミニチュアサイズなものの、「段々畑」が見えたんですよ!
見えたというより「見た」に近いくらい至近距離で。
他にも、竹がいっぱい生えてそうな小さな山、おそらく1〜2ヶ月前は花粉症の方は近づきたくなかったであろう「セイタカアワダチソウ」らしき枯葉の群れ、勿論田畑、踏切でマラソンを中断されてるっぽい親子3人、田んぼを見つめるおじさん、ほっかむりしてたかは忘れたけどおばさんなど、それはそれは懐かしさを誘う風景を私は今日見たのです。この目で。
ウーウウッウイェーイイェイ ウォーウウウウ♪(所さんの「笑ってこらえて」ダーツの旅より)
私、「第一町人」発見した気分。
とにかく、楽しかった!!
別に観光したわけじゃないのに、上機嫌になった約35分の旅だったのでした。
訳あって今日はいつも乗り慣れた電車とは別の路線で出勤。
「いつも乗り慣れた電車」も、それはもうのどかな田園やら山やら湖やら見えるナイスな車窓なのですが、いかんせんもう半年も乗ったので「見飽きた」。
そんな本日、生まれて初めてその「別路線」に乗ったのです。
マイナーなY市っ子の私にはあんまり、というか全く縁がなかったのです。今までの人生で。
元来私は、電車大好き人間。
現代は路線の検索なんてインターネットでちょちょいのちょいだけれど、ほんの一昔前は時刻表と路線図を見比べ、ニラメッコしていたんですよね。
そして、そんなことが楽しくてたまらなかった時代が、私にもあったんですよね。
その昔の私を思い浮かべつつ、乗ったことのない電車にわくわくしながら乗りました。
すると、車内は電車好きにはたまらない、BOXシート!
もっちろん「日本の車窓」を楽しむんだから、その為には「前向き窓側」の席を陣取らなければ!
空いている時間ということもあり、運良く「前向き窓側」席ゲット!
ドア閉まりまーす♪
シドッレッミッドミーレドー ソードー♪(←「世界の車窓から」の曲。お暇な方は歌ってみてね)
発車したら。
想像はしていたけれど、「いつも乗り慣れた見飽きた」車窓とはまた違った、純和風の車窓が広がっていたのでした。
それが、想像以上に楽しい!
だってですよ、一応千葉県なのに、日本最大の平野関東平野の一部だっていうのに、ものすごーいミニチュアサイズなものの、「段々畑」が見えたんですよ!
見えたというより「見た」に近いくらい至近距離で。
他にも、竹がいっぱい生えてそうな小さな山、おそらく1〜2ヶ月前は花粉症の方は近づきたくなかったであろう「セイタカアワダチソウ」らしき枯葉の群れ、勿論田畑、踏切でマラソンを中断されてるっぽい親子3人、田んぼを見つめるおじさん、ほっかむりしてたかは忘れたけどおばさんなど、それはそれは懐かしさを誘う風景を私は今日見たのです。この目で。
ウーウウッウイェーイイェイ ウォーウウウウ♪(所さんの「笑ってこらえて」ダーツの旅より)
私、「第一町人」発見した気分。
とにかく、楽しかった!!
別に観光したわけじゃないのに、上機嫌になった約35分の旅だったのでした。

