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どこへ行ったかは、次の日記に書きます。
その前に、行きの電車で中途半端にリベンジ達成したのかしてないのかわからないけど、良い機会に恵まれたのでご報告。
http://spicaspica.blog.shinobi.jp/Date/20060923/この日の日記で、不安そうな外国人乗客さんに「駅名」しか言えなかったことがショックで空港方面にまた働き先を探そうと決め、まあ数日の勤務で辞めてしまった訳ですが、でもちょっとだけ私は英語モードを思い出したようです。
今日、隣に座っていた男性の旅行客さんが、やはりそわそわしだした。
そして、声をかけられた。
「○×駅に行きたいんですが」
おっとやってきた、リベンジチャンス!ハンターチャーンス!!(ハンティングする気はないですが)
「駅名」しか答えられなかった私、今日はちょっとだけ進歩した。
「あと20分くらい乗ってください」
・・・。
微妙~。
中途半端すぎる情報~。
当然ながら、男性は中途半端な情報では安心して乗っていられず、次の駅でもそわそわしだした。
そこで、更なるリベンジチャンス!と思い、出てきた言葉が。
「今、駅名A。次、駅名B。次C。次D(目的駅)」
il||li _| ̄|○ il||li
駅名が4つ増えただけじゃん・・・
男性、やっぱり解ったような解らないような顔。
私はその「駅名B」で降りる。
降りる前に、男性がちゃんと駅名Dで下車できるよう正しい情報を、なるべく気の利いた言葉で伝えたい。
持っていた本は、全然頭に入らなくなっちゃったので閉じて、考えた。
そこで、考えている途中にちらっと思い浮かんだのが、「電光掲示板を見て下さいな」だったのですが、「電光掲示板」って英語で何て言うの?
えれくとりかるぷれーと?
(はい、頭は完全にディズニーの夜へとぶっとんでしまいました。頭の中光のパレード音楽鳴りまくり)
いかん、ディズニーの夜は今は関係ない。
どう考えてもパレードとは似ても似つかないえれくとりかるぷれーとは封印し、もっと小粋なセリフを考える。
小粋で、的確な・・・
結局出たのは、「このままこの電車に乗って、ふたつ先で降りて下さいね。良いご旅行を」でした。
「ふたつ先」が本当に正しく言えた自信、0です。
「次の次」も英語にすると何て言ったらいいのか、わかりませんでした。
でも、「良いご旅行を」と言えただけ、ちょっと小粋じゃん?
正しい情報が言えてなかったら、小粋もへったくれもありませんですが。
でも、一生懸命考えただけでも、良しとしよう。
ちゃんとあの駅で乗り換えが出来たことを心から祈るばかりです。
実はこの2週間、精神的にいろいろありすぎました。
最初は、前向きに自分の治療計画を立て、実行に移したと思っていた(その時はすごく調子が良かった)ら、出鼻をくじかれるようにショッキングな事実と向きあう羽目になり。
そんな自分を救ってくれたのが、自分に対するリハビリテーションでした。
ものすごく落ち込みすぎて、一晩泣いた後にピアノに触れた。
最初は鍵盤を叩きつけるだけで、イライライライラしていたのだけど、落ち着いてから、ピアノの曲ではない、でもずっと慣れ親しんできた音楽を、ピアノで弾いてみた。
違う楽器の音色で聴いていたはずの曲を、自分の下手くそなピアノでたどってみたら、落ち込んでいた気持ちが少しずつ回復してくるのを感じた。
昔の楽譜を弾こうとしても、もう指は回らない。
でも、知っているメロディを簡単にアレンジして弾いてみるのは、今の私にすごくいいらしい。
学校の授業で、「受動的な音楽療法と能動的な音楽療法」というのを聞いた。
前者は、自分で演奏するのではなく、聴くことになんらかの治療的意味を持たせる。
後者は、自分でなにかしらの楽器・声を使って演奏する。
前者も後者も大活躍です。
前者に、とってもいい手段を見つけました。
「手作りプラネタリウムをつけてクラシックを聴く」
イライラにかなり効果的です。オススメです。
そして後者にも、今日うってつけの教材発見。
12年前に腱鞘炎になったため弾きこなすことができなかった14ページもの大曲をリトライしているのですが、なにせ14ページなもので全然弾けない。
でも、最後の数小節が、かなりのストレス発散になることが判明。
14ページの間は難しすぎるのだけど、ラストはオクターブが届けばOK。
強弱記号は、fff(フォルティシシモ?だっけ?)。
さらにf追加の音量で弾くと、気分爽快。しかもラストだから、14ページ分すっとばしても完結した気分。
こりゃ、いいねえ。
さて、音楽療法じゃなくて、作業療法も。
赤ちゃんのおもちゃ作りは、すごくいい。
無我夢中で針を刺している時、完成に向けて頑張っている自分以外のことは忘れられる。
そして、「プレゼントしたい」というモチベーションは、やる気を更にヒートアップさせてくれる。
ところが本日、大いなる問題が発生したのです。
昨日の記事で載せた「握ると音が鳴る青いボール」が、握る箇所によって上手く鳴ってくれないのです。
「握れば必ず音が鳴る」のを目指していたんだけど・・・。
第2作目で、綿の詰め方とかいろいろ検討したのだけど、解決策が今のところ見つからない。
・・・うーん、困った。
ここで、「対象者(患者)に与える作業活動の難易度」について習ったことを思い出した。
簡単すぎても、難しすぎても、対象者のやる気は落ちる。
「適度な難易度」が大切なのだ。
実際、「音が鳴らない」事実に直面するまで、このプレゼント作り作業活動は、私にとってものすごくちょうどいい難易度だった。
だから、どんどん作ろう、こうして工夫してみよう、と頑張った。
ところが、今回つまづいて、今の私はちょっぴり途方に暮れている。
でも、投げ出すつもりは、一切ないのが救い。
そこで、考えられる対応策として
「運が良ければ音が鳴るにぎにぎ」へと求める完成度をワンランク下げてはどうか?
笛が鳴ればもうけもん。赤ちゃんにとっても大人にとっても。
でも、鳴らなくても、柔らかい感触は赤ちゃんだって嫌いじゃないだろう。
と、勝手に目標を変更し、プレゼント作り作業活動は明日から再開する予定です。
本当は、自分のケースレポートを書こうかと思ったんだけど、余りにもイタイので、やめました(笑)
でも、自分自身をリハビリするって、悪くない。
自分を客観的に見ることができる、良い機会だから。
我が家には、「手芸」に関してはどうしても越えることのできない2大女王がおりました。
はい、当たり前ですが、母と妹です。
簡単にその2大女王の「手芸」「裁縫」に関するすごさをご紹介。
母は、某服飾専門学校を本科はちゃんと卒業したらしいが専攻科で「デザイン」という課題がこなせずリタイヤした人間。
(デザインができないなんて・・・私はその遺伝子はばっちり受け継いでると感じてしまう逸話)
でも、中退しようがちゃんと手芸の基礎は完璧にアタマに入っている人。
小さい頃私たちが着た浴衣も、当然母の手作りでした。
そして、私が小学校高学年に入り家庭科の授業が始まったら、校内販売の手芸道具の中で裁ちばさみだけは一番高い物を買ってくれました。
「はさみはいいものを使わないとだめ。これは大切に使いなさい」と。
私は、縫い物にあまり興味がなく、夏休みに出た「玉結び」「玉留め」「なみ縫い」「本返し縫い」「半返し縫い」の練習は、すごい適当にやった。
そしたら、母にめちゃくちゃ怒られ、「全部やり直し!」を言い渡された。
最初が肝心だ、ということを母は私に言いたかったようだ。
次に、妹。
私と同じく基本をしっかり母に教わった妹は、基本だけでなく本格的に手芸・被服にのめり込んだ。
私だって一応のめり込んだつもりだったのよ。
中3の課題「パーカー」の時は、布に合うファスナーを探すのに時間がかかりすぎたけど妥協が出来ず、遠くの手芸屋さんでようやく気に入ったのを見つけたら、先生が「粘っただけあったね」と誉めてくれたもの。
でも私の「のめり込み」はたかだかファスナーの色くらいだった。
妹は、すごかった。
やはり中3で出されたパーカーは、縫い代は一番難しい方法(名前忘れた)で綺麗に始末し。
そして、ファスナーじゃなくてもっと可愛いデザインにしたいと、妹は手持ちの前ボタンのワンピースからボタンを取って(木目調の可愛いボタンだった)、それをパーカーにつけた。
そのパーカーは、県の作品会に出展され、未だに返ってこない。
私が進んだ高校には、家政科があった。
妹は、一時期は私と同じ普通科も夢じゃないとは言われたのだけど、「家政科に行きたいな」と言った。
私は、妹の裁縫の才能よりもクラリネットの才能を買っていたので(笑)、オーケストラ部の後輩になってくれたらなと淡く思ったけど、妹は「ミュージカル部がいい」と言った。
でも、どの夢も叶わず(担任の先生が妹の能力を低く見過ぎていたという一因もあって)、結局妹は別の高校の普通科に進学した。
でも、妹の裁縫への意欲は衰えなかった。
私の通学かばんも、お弁当袋も、フルートのかばんも、妹が作ってくれた。
そして、自分のジャンパースカートで型紙をとり、別のジャンパースカートを作ったり、ロングスカートも作った。
その頃妹と体型もそんなに違わなかった私は、妹手製の洋服をしょっちゅう着ていた。
結構、誇らしかった。自分が作ったんじゃないのにね。
私も私で、一応母から基本を叩き込まれてたし、既製品じゃなくて自分が思い描いたかばんを作ってみたこともあったけど、妹の的確なアドバイスがなかったら完成できなかった。
そんな2大女王に囲まれて育った私なので、今回の「おもちゃ作り」も自分で作れるかちょっぴり心配だった。
でもね、自分だけで、自分のアイディアと女王達には到底及ばない能力だけでチャレンジするのは、想像していた以上に楽しい作業だった。
・・・だった?
実は、ひとりぶん完成したのでーす♪わぁいヽ(゚ー゚*ヽ)(ノ*゚ー゚)ノわぁい♪
はっきり言って大したもんじゃないですよ。
どんなものか、動画でご紹介。
もっとリハビリ屋的視点で解説する気になったら、お勉強ブログの方に書きますね。
まあ、大した内容じゃないですけど・・・
ちなみに、がしゃがしゃという音は(私の声にかき消されている・・・)、中にセロファン紙を入れてあります。
ふわふわの感触と同時に「がしゃがしゃ」できるよう、綿の周りにセロファンを2枚重ねてみたら、あんな音が出るようになりました。
そして、出来上がったらどうしてもプレゼントの形にしてみたくて、セロファンの余りでラッピング(仮)までしちゃいました♪
リボンが、気に食わん。
ボールが淡い色だから、もっとはっきりした色のリボンを使いたい。
そして、あとふたり分は作るつもりなので、上手にできたものと失敗作を上手くミックスさせて、ボロ隠しをしたい(笑)
本当の完成目指して、頑張りまーす、
私がめでたいのではないのですが。
なんと、9月出産の友人が、3人います。
ふたりは、無事元気な赤ちゃんを産んだ報告を受け、もうそれは大喜びしております。
あとひとりが、ぎりぎり9月に滑り込み出産?の予定。
無事にその日を迎えられることを、こっそり祈っている現在です。
ひとりだって、めでたいのに。
一挙に3人なんて、そんなにウハウハ気分を味わえるなんてこと、人生でそう多くはないかもしれない。
もう、嬉しい悲鳴でございますよ。
3人それぞれ、私にとって本当に大切な友達なので、喜び方も、ちゃんと3通りあるの。
そんな3通りの嬉しい気持ちをぶつける手段は、プレゼント魔の私にとっては、それしかないわけで。
「それぞれに合ったお祝いを考えよう!」
楽しくて楽しくて仕方がない。
その楽しさに拍車をかけるのが、とあるふたつのプレッシャーの存在。
プレッシャーを発表する前に、お祝いしたい友達を簡単に仮名でご紹介。
Aちゃん:
思春期の一番アツイ時間にぶつかりあいながらも一緒に泣き合い、喜びを分かち合った仲間。
妹くんとも仲が良く、妹の臨月に新生児用紙おむつとおしりふきをプレゼントしてくれた。
(昔の日記を探せば絶対出てきます)
今回女の子を出産し(上の子は男の子)、2児の母。
精神科の病院で働いた経験もあり、また通信教育でカウンセリングを学ぶ、どこまでもタフな、尊敬できる友人。
Bちゃん:
大学時代の苦しい私をずっとずっと支えてくれた、強さと厳しさと優しさを全部持っているスーパー母ちゃん。
やはり2児の母となり(上は女の子で、今回は男の子)、更なるたくましい母ちゃんになっているに違いない。
私の友人の中でおそらく唯一の腹筋割れ美女。
Cちゃん:
大学入学してからずっと、やたらと実験を一緒にやってはフェロモンのなさに共にため息をつき、試験の合格発表の時は自分の次の学籍番号(=私)がなかなか見当たらないことを気にかけてくれた仲間。
ちっちゃくて、可愛い可愛い女の子。
今回初産。
ちなみに、ご主人は理学療法士。
ハードルひとつめは、お判りでしょうか?(笑)
PTとOT夫婦の初の子供に、敢えて「おもちゃを送る」という高い高いハードルを、私はわざわざ設定したのであります。
レベル高っ。
でも、勉強したことを生かして、いろいろ考えなきゃ。
嗚呼、この追い詰められた感、楽しくて仕方がない。
Bちゃんは、最初の出産の時も、「おもちゃはいっぱいある」と言っていたので、きょうだいの性別も違うからきっと男の子に必要なものを考えよう。
Cちゃんは、超現実主義なのが、妹(と怪獣)へのプレゼントからもとってもよくわかる。
そして、やっぱりきょうだいの性別が違うから、切実に服がないと話していたので、妹くんと相談して、実用とささやかなお祝いを兼ね備えたものを検討しよう。
と、3者3様に、贈りたいものの漠然としたイメージは湧いた。
さあ、あとは実行に移すのみだ。
・・・と思ったら。
先日のニセモノ梅田に連れて行ってくれた勉強熱心(特に子供の勉強の姿勢は本当に頭が下がる思い)で同い年のお友達が、ひとこと。
「そこに手作りのおもちゃを加えたら、もっといいプレゼントになるよ」
(゜д゜lll)!!!
そうだ、そういえば、私は一応今の学校に入って、こどもの発達について勉強した。
多分一番勉強した。
そして、後期の小児の授業は取れなかったのだけど、その授業内容に「おもちゃの製作」という課題があるらしい。
これを敢えて自主課題にしたら、すごいいい勉強にならないか?
でも・・・手作りって・・・
腹をくくり今日、ユザワヤに行ってまいりました。
買った材料はこんな感じ。
さあ、私はいったい何を作りたいんでしょうか?
張り切って、3人分(以上)布は買いました。
一応手作り布おもちゃの本も買ったのだけど、ほぼ無視です。
たった1枚の型紙をとるために、買っちゃいました~。
でも本を見た瞬間から、「こんなものを作りたい!」というやる気(突っ走りすぎた妄想とも言える)がモリモリ湧いてきたのよ。
ということで、Aちゃん、Bちゃん、Cちゃん、万が一完成できたら強制的に押しつけます。
ごめんよー。私の課題に付き合わせて・・・。
そして、レポートも案の定一切手をつけていない私、このおもちゃ作り3人分を自力で完成できる自信がありません。
どなたか・・・このOT目線をしっかり知っている3人のママをうならすおもちゃを作ってみたい方・・・いらっしゃいましたら一緒に作りませんか?
できれば、私のボロを隠せる方、いろいろダメだしして下さる方大募集でございます。
ということで、楽しい悩みはまだまだ続きそうです。
もう、幸せのおすそわけをされることって、本当に幸せ。
カルメンだけじゃなく、なりきっちゃっている方がもう一方いるって。
はい、aikoです。
好きなんです。
あんなに可愛い30代になれるのなら、早くなりたいです。
aikoは服装が可愛い。
Tシャツにジーンズが多いけど、カジュアルながらすごく質がいい物を着ているのが解る。
そして、私が好きなのは、それ以外のちょっと女の子服装のaiko。
これも、やっぱりさりげなーく凝っている服を、気取らずに着こなしてるのが好き。
昔、Mステだったと思うのですがグレーのカーディガンのインにフリルのブラウス、チェックのスカートで出ていた時のaikoが可愛すぎて、そしたら偶然にもユ○クロで特価1000円で似たようなブラウスを発見し、キャラじゃないと思いつつもユ○クロだしと思って買ったことがあります。
当時の日記に、「1000円aiko」と書いてあるので、かなりリーズナブルながらaikoの真似をしてみたかった私が存在していたことは、事実です。
はい、おしゃれの話はここまで。
ちょっと歌いたくなって、最近ピアノも楽しいのでaikoの曲を適当に伴奏つけてみようとしたら、究極に難しいことが判明。
何が難しいって、コードなんて意味解っていない私が言うのはおかしいかもしれませんが、コード進行が、信じられないくらいものすごーーーーーーーく変わっている、ある意味「ありえない」のです。
コードの意味は解っていないけど音楽を聴いた量だけは多分29歳0ヶ月の平均よりは多いと思いこんでいる私、この和音の次はこの和音が来るとだいたいの推測はつくつもりでいたんですが、はっきり言って想像がつかない音運びの連続。
多分、普通の人がこんなコード進行で曲作ったら、おかしくなる。変な曲になる。
なのに、aikoは、複雑な、多分ヘンテコかもしれない音の連なりを、綺麗なメロディーで繋げてしまった。
天才だ。
私は感動したよ。
脱帽したよ。
カラオケで歌ってるだけじゃ、この見事さには気づけないものです。
で、ワタクシ、某曲を4小節ぐらいに区切りながら何度も聴きまくり、聞こえた音を即座にピアノで弾いて確認し、楽譜に書き起こし・・・たいがそんな能力はないので最近衰えが著しい記憶力を頼りに、作り上げました。
暇人だなんて突っ込まないで~。本当に暇だからできたんだけどね。
まあ、目的があってなんですが。
では、遠慮しないで歌っちゃいましたハズカシの内容を、晒しまーす。
カルメンはお風呂場で撮影したらあらゆる意味でおそらく大変な問題になりそうなので、1000円aikoブラウスは入らなくなったけどなりきっちゃったニセモノaikoを、遠慮がちにご覧下さい。
(音量だけは遠慮がちです。ちょっと大きめにしないと聞こえないので、ボリュームに気をつけてくださいね)
Sち、出産おめでとう!!!!!
遠慮がちに歌えない上、しかもひどい声で申し訳ないけど、お祝いじゃー。

