平凡な人間の、平凡じゃない毎日の記録帳
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今日まで5夜にわたって再放送されていた「ハルとナツ〜届かなかった手紙」。
本放送をバッチリ見たので今回は最初からは見なかったのですが、3夜目からまたどっぷりはまりました。ハイ。
本当は本放送の時感想と思い出話を書きたかったのですが、その時はどうしてか忘れたけれど書けませんでした。
なので今日(日付変わってしまったが・・・)書いてから寝ます。
9歳のハルと7歳のナツ、仲の良い姉妹の家族が、貧しさから解放されようとブラジル移民を決意したものの、ナツは眼病のためひとり日本に取り残される。
ふたりは互いを思い、たくさんの手紙を送り続けるが、様々な事情で届かなかった。
70年後、日本にナツに会いに来たハルと、家族に捨てられたと思いこんでいたナツは70年経って初めて手紙を読むことができ、お互いの波乱に満ちた人生を初めて知り、姉妹の絆を再確認する・・・というようなお話。
(注:私の書いた文章なのでかなりアバウトでスミマセンです)
大きな製菓会社の社長にまでなったナツは、はじめ突然現れた姉のハルを拒絶した。
「どうせ私のお金を頼りにしてきたんでしょう」と。
ところがハルからの妹を強く思った内容の手紙を読んで、ハルがどんな苦労をしてきたか、その中でもどれほどナツを思いやり続けたかを知る。
ブラジルで思い描いていた夢の生活は幻で、過酷な労働に貧困、そして戦争という沢山の困難を乗り越え、ようやくブラジルで「幸せ」と思えるような生活を過ごせるようになったハル。
このドラマはいろんなことを教えてくれ、考えさせてくれました。
そして私はこのドラマを見るとどうしても中学時代のひとりの友人を思い出すのです。
Tという、日系ブラジル人の転校生。
Tは、私が中学2年の時にブラジルから日本に来ました。
私のことをとても慕ってくれ、日本語が充分に話せなかったけれどいろんな話をしました。
今日のドラマで、野際陽子さん演じるナツが、
「私の息子達はお姉ちゃん(ハル)のことをお金目的か出稼ぎの当てにしたとしか考えないと思う」
というような台詞があり、はっとさせられました。
私もTの家族を、そんな目で見てたんじゃないだろうか・・・?と。
Tのお父さんは日本の名前だったし、日本語が話せたようで、いつも忙しく働いていた。
そしてTも中学を卒業したらアルバイトをして、ある程度めどが立ったらブラジルへ帰るといつも言っていた。
「大変なんだな」と思った私の心の中に、本当に「偏見」はなかったのだろうか?
今改めて、中学時代の自分を振り返り、反省すべき点を探したいと今日思いました。
Tは頭が良く、どんどん日本語が上手になりました。
英語の授業では英語アレルギーの我々日本育ちのクラスメートよりずっと上手に英語の教科書を読みました。
私が「部活でフルートを吹いてる」と話すと、「ポルトガル語では『フラウト』(だったかなあ?)って言うんだよ」と教えてくれました。
中学を卒業してからも、たまに偶然会うことがあり、お弁当屋さんでバイトしてるとか、やっぱり「いつかブラジルに帰る」という言葉も必ず言いました。
私が「大学生になった」と話した時は、「すごいね」と言ってくれました。
私は自分よりも、中学時代よりぐんと日本語が上手くなったTをすごいと思ったのでした。
その後のことはわかりません。
まだ日本にいようと、ブラジルに帰っていようと、Tとその家族が幸せに暮らしていることを心からお祈りしようと思います。
Tへ。
元気にしてる?妹のCちゃんも元気かな?
いっぱい教えてもらったポルトガル語、ひとつだけは覚えてるよ。
何かっていうと・・・恥ずかしいから言えない(笑)
もう何年会ってないのかな?今会ったらお互い見間違えちゃったりするのかな?
きっと美人になってるんだろうな。
ニッポンの裏側の国からはるばる来たあなたと出会えたことは、私にとってとっても嬉しいことだったよ。
絶対忘れない。堂々と卒業式で卒業証書をもらっていた姿も、あっという間にひらがなをマスターしちゃったことも、言葉の壁で独りぼっちで不安な気持ちを告白してくれたことも。
そして電話をくれたことも!お互いハイテンション?で何しゃべっていいかわからなかったよね^^;
これからも素敵な人生を送ろうね。お互い離れていても。
本放送をバッチリ見たので今回は最初からは見なかったのですが、3夜目からまたどっぷりはまりました。ハイ。
本当は本放送の時感想と思い出話を書きたかったのですが、その時はどうしてか忘れたけれど書けませんでした。
なので今日(日付変わってしまったが・・・)書いてから寝ます。
9歳のハルと7歳のナツ、仲の良い姉妹の家族が、貧しさから解放されようとブラジル移民を決意したものの、ナツは眼病のためひとり日本に取り残される。
ふたりは互いを思い、たくさんの手紙を送り続けるが、様々な事情で届かなかった。
70年後、日本にナツに会いに来たハルと、家族に捨てられたと思いこんでいたナツは70年経って初めて手紙を読むことができ、お互いの波乱に満ちた人生を初めて知り、姉妹の絆を再確認する・・・というようなお話。
(注:私の書いた文章なのでかなりアバウトでスミマセンです)
大きな製菓会社の社長にまでなったナツは、はじめ突然現れた姉のハルを拒絶した。
「どうせ私のお金を頼りにしてきたんでしょう」と。
ところがハルからの妹を強く思った内容の手紙を読んで、ハルがどんな苦労をしてきたか、その中でもどれほどナツを思いやり続けたかを知る。
ブラジルで思い描いていた夢の生活は幻で、過酷な労働に貧困、そして戦争という沢山の困難を乗り越え、ようやくブラジルで「幸せ」と思えるような生活を過ごせるようになったハル。
このドラマはいろんなことを教えてくれ、考えさせてくれました。
そして私はこのドラマを見るとどうしても中学時代のひとりの友人を思い出すのです。
Tという、日系ブラジル人の転校生。
Tは、私が中学2年の時にブラジルから日本に来ました。
私のことをとても慕ってくれ、日本語が充分に話せなかったけれどいろんな話をしました。
今日のドラマで、野際陽子さん演じるナツが、
「私の息子達はお姉ちゃん(ハル)のことをお金目的か出稼ぎの当てにしたとしか考えないと思う」
というような台詞があり、はっとさせられました。
私もTの家族を、そんな目で見てたんじゃないだろうか・・・?と。
Tのお父さんは日本の名前だったし、日本語が話せたようで、いつも忙しく働いていた。
そしてTも中学を卒業したらアルバイトをして、ある程度めどが立ったらブラジルへ帰るといつも言っていた。
「大変なんだな」と思った私の心の中に、本当に「偏見」はなかったのだろうか?
今改めて、中学時代の自分を振り返り、反省すべき点を探したいと今日思いました。
Tは頭が良く、どんどん日本語が上手になりました。
英語の授業では英語アレルギーの我々日本育ちのクラスメートよりずっと上手に英語の教科書を読みました。
私が「部活でフルートを吹いてる」と話すと、「ポルトガル語では『フラウト』(だったかなあ?)って言うんだよ」と教えてくれました。
中学を卒業してからも、たまに偶然会うことがあり、お弁当屋さんでバイトしてるとか、やっぱり「いつかブラジルに帰る」という言葉も必ず言いました。
私が「大学生になった」と話した時は、「すごいね」と言ってくれました。
私は自分よりも、中学時代よりぐんと日本語が上手くなったTをすごいと思ったのでした。
その後のことはわかりません。
まだ日本にいようと、ブラジルに帰っていようと、Tとその家族が幸せに暮らしていることを心からお祈りしようと思います。
Tへ。
元気にしてる?妹のCちゃんも元気かな?
いっぱい教えてもらったポルトガル語、ひとつだけは覚えてるよ。
何かっていうと・・・恥ずかしいから言えない(笑)
もう何年会ってないのかな?今会ったらお互い見間違えちゃったりするのかな?
きっと美人になってるんだろうな。
ニッポンの裏側の国からはるばる来たあなたと出会えたことは、私にとってとっても嬉しいことだったよ。
絶対忘れない。堂々と卒業式で卒業証書をもらっていた姿も、あっという間にひらがなをマスターしちゃったことも、言葉の壁で独りぼっちで不安な気持ちを告白してくれたことも。
そして電話をくれたことも!お互いハイテンション?で何しゃべっていいかわからなかったよね^^;
これからも素敵な人生を送ろうね。お互い離れていても。
書きたいこと盛りだくさんだよー。
なのに「ラーメンズ」お宝映像鑑賞にどっぷりはまってしまってこんな時間に。
やっぱり彼らは天才だ。
で、睡眠時間を取るべく、ささっと今日のおさらい。
母のお見舞いに父と出かけ、お見舞いついでに母がコツコツ貯めていたポイントでショッピングセンター内の洋服屋さんで服を買う。
紺か迷ったけどピンクに。久々ピンク〜♪
母は元気いっぱい。なんで患者なのか謎に思える位。
昨日は妹が姪っ子ちゃんと来て、一緒に病院の中庭の桜を見物したらしい。
病院の桜は、白っぽくて、少し葉の緑が混じっている。
葉桜とはちょっと違う、少し変わってるけど綺麗な桜だった。
病院を後にして、父と生協でデート(笑)
こんな時間に父と娘が何故買い物かご持って生協にいるのか周りの人は変に思うだろう。
もしや「部長と愛人」とか思われたりしないよね。って思われる訳がない。
父とふたり暮らしをずっとしてきて、実は父はかなりの偏食家であることが判明。
「お父さんは牛乳だけは嫌いなんだよお」という言葉に騙されていたことが最近判った。
緑の野菜を摂ろうとしない。ブロッコリーやアスパラガスは「食べたくない」。
そして最近揚げ物にハマっている父に、たまには揚げてない魚を食べようよ、と提案。
以下、レシートより今日買ったもの。
・カップシーザーサラダ(父一口も口にせず)
・タマネギ
・イチゴ とちおとめ(これは母用)
・ジャガイモ
・下り鰹(上り鰹ってよく聞くけど、下ってるのもウマかった)
・ツインパック 木綿豆腐
・柚子白菜(白菜のお漬け物。美味)
・産直卵 白
帰宅し、高校野球を見る。
再試合だった関西対早稲田実業、かなり良い試合で感動した。
他の試合も今日は良かったみたいね。
試合を見ながら、私が高校時代、体育の選択でソフトボールをやっていた頃の思い出を話す。
ソフト部出身の教育実習の先生とキャッチボールした時、「昔ソフトやってた?」と聞かれた程、私は実は強肩(!?)らしい。
バッティングの練習の時はかなりの飛距離も出した。
ところが・・・全く試合に生かせなかった。
ライトを守ってたけど(ライトにはめったに球が飛んでこないから^^;)、ぼんやりしていればよかった。
ひとりソフト部の子がいて、最初はその子がピッチャーだったが、守備を徹底しようということでAbに白羽の矢が立った。
私はぼんやりしてた上、ソフトのルールをほとんどわかっておらず度々迷惑をかける非常に申し訳ない子だった。
でも楽しかったな。
父と同じで、私も道を過ったよ。
吹奏楽やオーケストラじゃなくてソフト部に入っていれば、今頃オリンピック代表だったかも(!?)
私は飲み込みが遅いので、部活でどっぷり特訓されない限り、その道は拓けません(笑)
ささっと(?)まとめました。
もう3月も終わり。フレッシュな人たちが沢山街を歩く日ももうすぐだ。
なのに「ラーメンズ」お宝映像鑑賞にどっぷりはまってしまってこんな時間に。
やっぱり彼らは天才だ。
で、睡眠時間を取るべく、ささっと今日のおさらい。
母のお見舞いに父と出かけ、お見舞いついでに母がコツコツ貯めていたポイントでショッピングセンター内の洋服屋さんで服を買う。
紺か迷ったけどピンクに。久々ピンク〜♪
母は元気いっぱい。なんで患者なのか謎に思える位。
昨日は妹が姪っ子ちゃんと来て、一緒に病院の中庭の桜を見物したらしい。
病院の桜は、白っぽくて、少し葉の緑が混じっている。
葉桜とはちょっと違う、少し変わってるけど綺麗な桜だった。
病院を後にして、父と生協でデート(笑)
こんな時間に父と娘が何故買い物かご持って生協にいるのか周りの人は変に思うだろう。
もしや「部長と愛人」とか思われたりしないよね。って思われる訳がない。
父とふたり暮らしをずっとしてきて、実は父はかなりの偏食家であることが判明。
「お父さんは牛乳だけは嫌いなんだよお」という言葉に騙されていたことが最近判った。
緑の野菜を摂ろうとしない。ブロッコリーやアスパラガスは「食べたくない」。
そして最近揚げ物にハマっている父に、たまには揚げてない魚を食べようよ、と提案。
以下、レシートより今日買ったもの。
・カップシーザーサラダ(父一口も口にせず)
・タマネギ
・イチゴ とちおとめ(これは母用)
・ジャガイモ
・下り鰹(上り鰹ってよく聞くけど、下ってるのもウマかった)
・ツインパック 木綿豆腐
・柚子白菜(白菜のお漬け物。美味)
・産直卵 白
帰宅し、高校野球を見る。
再試合だった関西対早稲田実業、かなり良い試合で感動した。
他の試合も今日は良かったみたいね。
試合を見ながら、私が高校時代、体育の選択でソフトボールをやっていた頃の思い出を話す。
ソフト部出身の教育実習の先生とキャッチボールした時、「昔ソフトやってた?」と聞かれた程、私は実は強肩(!?)らしい。
バッティングの練習の時はかなりの飛距離も出した。
ところが・・・全く試合に生かせなかった。
ライトを守ってたけど(ライトにはめったに球が飛んでこないから^^;)、ぼんやりしていればよかった。
ひとりソフト部の子がいて、最初はその子がピッチャーだったが、守備を徹底しようということでAbに白羽の矢が立った。
私はぼんやりしてた上、ソフトのルールをほとんどわかっておらず度々迷惑をかける非常に申し訳ない子だった。
でも楽しかったな。
父と同じで、私も道を過ったよ。
吹奏楽やオーケストラじゃなくてソフト部に入っていれば、今頃オリンピック代表だったかも(!?)
私は飲み込みが遅いので、部活でどっぷり特訓されない限り、その道は拓けません(笑)
ささっと(?)まとめました。
もう3月も終わり。フレッシュな人たちが沢山街を歩く日ももうすぐだ。
今日は、体調はイマイチだったものの、幸せです。
友達から、デジタルだけど手作り感あふれるプレゼントをもらったこと。
これは一生の宝物だ。
あの楽しかった、苦しいこともあった、涙も出たけど最高だった日々に戻れたよ。
ありがとう。
そして今日はじいちゃんの誕生日。
天国でめいっぱいお酒を飲んでるかなあ。おばあちゃんにお酌してもらって。
明日は妹の誕生日。
2日続いて誕生日だった一家の夕食は、じいちゃんの誕生日はお赤飯、妹の誕生日は手巻き寿司だった。
懐かしいなあ。あの頃にはもう戻れない。
今晩、疲れて座椅子で眠っている父の布団を敷いてみた。
父はすぐ気づき「そんなことしなくていいよー」と言う。
続けて
「雨が降るから」
とな(笑)
気づいたら、雨音。
案外すぐ降ってくれたよ。
次は槍を降らしますので、関東近県の皆様ご注意を。
大きな幸せを求めるんじゃなく、小さな、ほんのささいなことをどれだけ強く「幸せ」と感じられるかがきっと大切なんだろうな。
幸せを与えてくれるみんなに感謝しよう。
私も人に幸せを与えられるようになりたい。
そんなことを思った、3月28日。
友達から、デジタルだけど手作り感あふれるプレゼントをもらったこと。
これは一生の宝物だ。
あの楽しかった、苦しいこともあった、涙も出たけど最高だった日々に戻れたよ。
ありがとう。
そして今日はじいちゃんの誕生日。
天国でめいっぱいお酒を飲んでるかなあ。おばあちゃんにお酌してもらって。
明日は妹の誕生日。
2日続いて誕生日だった一家の夕食は、じいちゃんの誕生日はお赤飯、妹の誕生日は手巻き寿司だった。
懐かしいなあ。あの頃にはもう戻れない。
今晩、疲れて座椅子で眠っている父の布団を敷いてみた。
父はすぐ気づき「そんなことしなくていいよー」と言う。
続けて
「雨が降るから」
とな(笑)
気づいたら、雨音。
案外すぐ降ってくれたよ。
次は槍を降らしますので、関東近県の皆様ご注意を。
大きな幸せを求めるんじゃなく、小さな、ほんのささいなことをどれだけ強く「幸せ」と感じられるかがきっと大切なんだろうな。
幸せを与えてくれるみんなに感謝しよう。
私も人に幸せを与えられるようになりたい。
そんなことを思った、3月28日。
今日は母のお見舞いの後再び千葉上陸!
目的は、りょうこちんから平原綾香さんのCDを借りること。
なんと4月にふたりでコンサートに行くのです♪
連れてってもらう、が正解?かもしれませんが、行くんだもん。
で、ひらひらCDを(平原さんのことを「ひらひら」ってりょうこちんが呼ぶので真似っこ)借りて予習しようと思いまして。
Jupiterとかは知ってるけど、コンサートを存分に楽しむにはやっぱりいろんな曲を知っておいた方がいいかなって。
なので只今、トリノオリンピックのテーマ「誓い」を聴きながらPCに向かっています。
千葉で会うのは久しぶり。
ふたりで千葉のお店を巡りまくってきました。
可愛いお洋服を見まくってきました。
この日あまりの変わりようにびっくりした千葉そごうの元「コリドーモール」、現「オーロラモール ジュンヌ」にも足を踏み入れてきましたよん。
今日はじっくり見たなあ。かなり私のツボ刺激ショップありました。
ただね・・・お財布が寂しいのと、おサイズがひっかかり、買わなかったのですが。
今日の私の大きな目的は、りょうこちんに会うこととCDを借りること、そして
お財布購入!
だったんです。
お財布・・・普通想像するのはブランド品だったり、ブランドであろうとなかろうと革でできて長く使うもの。飽きのこないもの。とかそんな感じだと思うのですが、本日の私がお財布を求める理由は「母から預かったカード類をちゃんと整理し、生活費と自分のお金を区別するため」であり、その機能さえ果たせれば出来る限りお手頃なものが良かったんですよ。
優しいりょうこちんは私のそのワガママ欲求の為に雑貨屋さんに行くのも沢山付き合ってくれました。
KIDDY LAND、宇宙百貨、ソニープラザ、アフターヌーンティー、大中・・・
(この一貫性の無さを笑って下さい)
そして辿り着いたのは、SWIMMER。
スイマー。
中学の頃は憧れだった雑貨屋、高校時代はたまに覗くと嬉しくなった雑貨屋。
・・・じゃあそれから10年経った今の私は「スイマー」世代に当てはまるのだろうか?・・・
甚だ疑問に思いつつも、狙い通りのお財布発見!
いつの間にか心は10代♪キャピキャピ♪
そして、悩んだ挙げ句、猫さん柄のお財布購入。
¥840。
やったーやったー♪
私の年齢の女性はマルがひとつかふたつは多い価値のあるお財布を持つだろうけど、これが今の私が持つのに相応しいし、臨時のものだ。
十二分に活用しようっと。
それからまた「オーロラモール ジュンヌ」(なんて呼びにくいんでしょ、ジュンヌって^^;)に戻り、「セクシー&エレガンス」というすごい名前のフロアにある「CECIL McBEE」でりょうこちんは可愛いトップスをお買い上げ。
「CECIL McBEE」はいわゆるギャルのお店です。
私が履いたらお尻すら隠れないであろう短い丈のスカートなども売ってます。
でもね、りょうこちんはきっと今日買った服をギャルっぽくは着ない。絶対上品に着るはず。
着る人や合わせ方で洋服って全然違って見えるもの。
ちなみに、ものすごくちなみに、今母へのお見舞い荷物(洗濯物など)を持ち運ぶ紙袋はなんとCECIL McBEEのだったりします。
昔はいかにも「ちょいギャル」だった妹が残したもの。
その紙袋を父は補強して使っています(笑)補強する父がちょいといじらしい。
そんな感じで、今日は楽しい一日でした。
これから毎晩、ひらひらを聴いて寝ます。ありがとうねm(_ _*)m
明日新しいお財布に詰め替えるの楽しみだなあ♪
目的は、りょうこちんから平原綾香さんのCDを借りること。
なんと4月にふたりでコンサートに行くのです♪
連れてってもらう、が正解?かもしれませんが、行くんだもん。
で、ひらひらCDを(平原さんのことを「ひらひら」ってりょうこちんが呼ぶので真似っこ)借りて予習しようと思いまして。
Jupiterとかは知ってるけど、コンサートを存分に楽しむにはやっぱりいろんな曲を知っておいた方がいいかなって。
なので只今、トリノオリンピックのテーマ「誓い」を聴きながらPCに向かっています。
千葉で会うのは久しぶり。
ふたりで千葉のお店を巡りまくってきました。
可愛いお洋服を見まくってきました。
この日あまりの変わりようにびっくりした千葉そごうの元「コリドーモール」、現「オーロラモール ジュンヌ」にも足を踏み入れてきましたよん。
今日はじっくり見たなあ。かなり私のツボ刺激ショップありました。
ただね・・・お財布が寂しいのと、おサイズがひっかかり、買わなかったのですが。
今日の私の大きな目的は、りょうこちんに会うこととCDを借りること、そして
お財布購入!
だったんです。
お財布・・・普通想像するのはブランド品だったり、ブランドであろうとなかろうと革でできて長く使うもの。飽きのこないもの。とかそんな感じだと思うのですが、本日の私がお財布を求める理由は「母から預かったカード類をちゃんと整理し、生活費と自分のお金を区別するため」であり、その機能さえ果たせれば出来る限りお手頃なものが良かったんですよ。
優しいりょうこちんは私のそのワガママ欲求の為に雑貨屋さんに行くのも沢山付き合ってくれました。
KIDDY LAND、宇宙百貨、ソニープラザ、アフターヌーンティー、大中・・・
(この一貫性の無さを笑って下さい)
そして辿り着いたのは、SWIMMER。
スイマー。
中学の頃は憧れだった雑貨屋、高校時代はたまに覗くと嬉しくなった雑貨屋。
・・・じゃあそれから10年経った今の私は「スイマー」世代に当てはまるのだろうか?・・・
甚だ疑問に思いつつも、狙い通りのお財布発見!
いつの間にか心は10代♪キャピキャピ♪
そして、悩んだ挙げ句、猫さん柄のお財布購入。
¥840。
やったーやったー♪
私の年齢の女性はマルがひとつかふたつは多い価値のあるお財布を持つだろうけど、これが今の私が持つのに相応しいし、臨時のものだ。
十二分に活用しようっと。
それからまた「オーロラモール ジュンヌ」(なんて呼びにくいんでしょ、ジュンヌって^^;)に戻り、「セクシー&エレガンス」というすごい名前のフロアにある「CECIL McBEE」でりょうこちんは可愛いトップスをお買い上げ。
「CECIL McBEE」はいわゆるギャルのお店です。
私が履いたらお尻すら隠れないであろう短い丈のスカートなども売ってます。
でもね、りょうこちんはきっと今日買った服をギャルっぽくは着ない。絶対上品に着るはず。
着る人や合わせ方で洋服って全然違って見えるもの。
ちなみに、ものすごくちなみに、今母へのお見舞い荷物(洗濯物など)を持ち運ぶ紙袋はなんとCECIL McBEEのだったりします。
昔はいかにも「ちょいギャル」だった妹が残したもの。
その紙袋を父は補強して使っています(笑)補強する父がちょいといじらしい。
そんな感じで、今日は楽しい一日でした。
これから毎晩、ひらひらを聴いて寝ます。ありがとうねm(_ _*)m
明日新しいお財布に詰め替えるの楽しみだなあ♪

