平凡な人間の、平凡じゃない毎日の記録帳
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本日の17時の時点で。
自称(って私が呼んだだけですが)高級ブティック「あるまいにぃ」は
大特価バーゲン会場
のような乱れっぷりでした。
なにひとつ、セールなんてしてないのに。
説明します。
私が出勤した時、社員のSさんと派遣のSさんがふたりがかりで接客中でした。
相手は男性3人。
どうやら日本語ではない感じ。
英語も通じないようで、ふたりともあきらめた?のか日本語で接客していました。
そのお三方、一体何着着たんだ?
覚えている限りでは、
・セーター6種類S、M、XL
・Tシャツ3種類
・長袖Tシャツ2種類
・ジーンズ2種類6本くらい
・フェイクレザージャケットM、L
・ジップアップニット
・靴3足(1種類だけどサイズ違い)
まあこんな感じで(しかもこれで「覚えている限り」なので実際もっと着ているかも)、まるでもうファッションショー状態だったのです。
そのお客様達は中国人で、中国語しか話さない。
中国語話せたらなあ・・・と思ったけれど、通じないなりになんとかなるものなんだとちょっとわかった。
S、M、Lも、ビッグもスモールも伝わらない。
私も流れで靴だけ接客したのですが、サイズを伺ってももちろん解らないのでひたすら「サイズ、サイズ」と言い続けたらお客様はご自分のスニーカーを見せてくれた。
日本サイズで25.5と書いてあったので、それに該当するイタリアサイズの靴を出したら、中国語と大きなアクションで
「大きい」
と訴えていることがわかった。
0.5?ずつ小さいのを出し続け、3足目でようやく当たった。
なんて言ってるのか全く解らないけど、買ってくれそうだと手応えを感じ、カウンターへ持って行ったら買ってくれたようだ。
結局、売れたのは靴を入れて4点。
でも、全く言葉が通じなくても、どれを買うかお互い解ってお会計が成立している様子を見ると、やっぱり嬉しいものですなあ。
そんな嬉しがっている場合じゃないほど、後片付けは大変だったのですが(^◇^;
「ノンバーバル・コミュニケーション」は「言葉を使わないコミュニケーション」のことだと大学時代習った。
確か、人と人との交流のうち言葉を使う方の「バーバル・コミュニケーション」が占めるのは4割、残りの6割は「ノンバーバル・コミュニケーション」だった気がする。
今日のお客様とは「言葉を使わなかった」というよりは「お互いの言葉が全く解らなかった」と言う方が正しいけれど、人間言葉が通じなくても、表情や仕草、態度、声の大きさなどで意外と分かり合えちゃうものなんだな、と感じた。
・・・でも、中国語が話せたらもっとよかったな、とも思ったけどね(笑)
その他、特記事項(特別に記すほどのもんじゃないですが)
・どうやらこのワタクシにも、「有給休暇」が発生するらしいよ!!
私の今までの労働時間から計算して、年7日みたいです。
一体どうやって使ったらいいのかしら?
でも、その権利がもらえるだけ働いたという「実績」なのかな。
いや、別に実績は上げてませんが、でも嬉しいです。
・本日、契約更新の書類もメールボックスに入っていた。
明日渡せば「1月31日まで」はここにいさせてもらえるらしい。
これも日々の積み重ねよね。
・自称恋多き女の私(はーい、誰も認めちゃくれないことくらいわかってますよー)ですが、どう考えても彼女は真性「恋多き女」だ。
一緒に働き始めてから、今までに挙げられた男性の数はおそらく4人はいるはず。
人柄の良さもあるのだろうし、そういうチャンスを作るのが上手いのかもしれないけど。
彼女と私、一体何が違う!?
・・・フェロモンだ(納得)。
それで片付けていいのか!?私!!
やっぱりね、画面の向こうの人にばかり恋している私は「恋多き女」を名乗れないよね。
「量より質」大作戦でも立てようか。
自称(って私が呼んだだけですが)高級ブティック「あるまいにぃ」は
大特価バーゲン会場
のような乱れっぷりでした。
なにひとつ、セールなんてしてないのに。
説明します。
私が出勤した時、社員のSさんと派遣のSさんがふたりがかりで接客中でした。
相手は男性3人。
どうやら日本語ではない感じ。
英語も通じないようで、ふたりともあきらめた?のか日本語で接客していました。
そのお三方、一体何着着たんだ?
覚えている限りでは、
・セーター6種類S、M、XL
・Tシャツ3種類
・長袖Tシャツ2種類
・ジーンズ2種類6本くらい
・フェイクレザージャケットM、L
・ジップアップニット
・靴3足(1種類だけどサイズ違い)
まあこんな感じで(しかもこれで「覚えている限り」なので実際もっと着ているかも)、まるでもうファッションショー状態だったのです。
そのお客様達は中国人で、中国語しか話さない。
中国語話せたらなあ・・・と思ったけれど、通じないなりになんとかなるものなんだとちょっとわかった。
S、M、Lも、ビッグもスモールも伝わらない。
私も流れで靴だけ接客したのですが、サイズを伺ってももちろん解らないのでひたすら「サイズ、サイズ」と言い続けたらお客様はご自分のスニーカーを見せてくれた。
日本サイズで25.5と書いてあったので、それに該当するイタリアサイズの靴を出したら、中国語と大きなアクションで
「大きい」
と訴えていることがわかった。
0.5?ずつ小さいのを出し続け、3足目でようやく当たった。
なんて言ってるのか全く解らないけど、買ってくれそうだと手応えを感じ、カウンターへ持って行ったら買ってくれたようだ。
結局、売れたのは靴を入れて4点。
でも、全く言葉が通じなくても、どれを買うかお互い解ってお会計が成立している様子を見ると、やっぱり嬉しいものですなあ。
そんな嬉しがっている場合じゃないほど、後片付けは大変だったのですが(^◇^;
「ノンバーバル・コミュニケーション」は「言葉を使わないコミュニケーション」のことだと大学時代習った。
確か、人と人との交流のうち言葉を使う方の「バーバル・コミュニケーション」が占めるのは4割、残りの6割は「ノンバーバル・コミュニケーション」だった気がする。
今日のお客様とは「言葉を使わなかった」というよりは「お互いの言葉が全く解らなかった」と言う方が正しいけれど、人間言葉が通じなくても、表情や仕草、態度、声の大きさなどで意外と分かり合えちゃうものなんだな、と感じた。
・・・でも、中国語が話せたらもっとよかったな、とも思ったけどね(笑)
その他、特記事項(特別に記すほどのもんじゃないですが)
・どうやらこのワタクシにも、「有給休暇」が発生するらしいよ!!
私の今までの労働時間から計算して、年7日みたいです。
一体どうやって使ったらいいのかしら?
でも、その権利がもらえるだけ働いたという「実績」なのかな。
いや、別に実績は上げてませんが、でも嬉しいです。
・本日、契約更新の書類もメールボックスに入っていた。
明日渡せば「1月31日まで」はここにいさせてもらえるらしい。
これも日々の積み重ねよね。
・自称恋多き女の私(はーい、誰も認めちゃくれないことくらいわかってますよー)ですが、どう考えても彼女は真性「恋多き女」だ。
一緒に働き始めてから、今までに挙げられた男性の数はおそらく4人はいるはず。
人柄の良さもあるのだろうし、そういうチャンスを作るのが上手いのかもしれないけど。
彼女と私、一体何が違う!?
・・・フェロモンだ(納得)。
それで片付けていいのか!?私!!
やっぱりね、画面の向こうの人にばかり恋している私は「恋多き女」を名乗れないよね。
「量より質」大作戦でも立てようか。
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先日、向井亜紀さんの代理母について「腹を貸す」視点で語ったけれど。
今度は国内で、子供を産めない娘の代わりにお母さんが孫を産んだという。
これはお金をもらって「腹を貸す」とは全然違う。
子供が産めない苦しみを、母親が自分の身をもって晴らしてあげたのだ。
おそらく愛する娘のために、普通の「代理母」より更なるリスクを越えて。
正直、びっくりした。
このような形で娘に貢献し、自分の孫を自分のお腹から産むなんて。
法律も改正すべきじゃないかと論議が始まった。
私個人の意見としては、科学に法律が追いついていない現状はなんとかすべきだけれど、科学の力を濫用するのを食い止めるのは、やはり「法律」しかないと思う。
でも、どちらがいいのか解らなくなった。
ただし、今回のケースは閉経後の母親にホルモン治療をして産める体をいわば「無理矢理」「人工的に」作ったという点でも、問題は大きいと思う。
それに、一度「代理母」を認めたら、それこそ「代理母」がビジネスとして扱われる日も遠くないかもしれない。
だから、基本的には反対。
だけど、「母が娘を思うが故」の強い気持ちを、「法でダメだから」とそこで切り捨てるのもどうなのか?
わからない。
1年後くらいには、国としての「結論」が出ているのだろうか。
今度は国内で、子供を産めない娘の代わりにお母さんが孫を産んだという。
これはお金をもらって「腹を貸す」とは全然違う。
子供が産めない苦しみを、母親が自分の身をもって晴らしてあげたのだ。
おそらく愛する娘のために、普通の「代理母」より更なるリスクを越えて。
正直、びっくりした。
このような形で娘に貢献し、自分の孫を自分のお腹から産むなんて。
法律も改正すべきじゃないかと論議が始まった。
私個人の意見としては、科学に法律が追いついていない現状はなんとかすべきだけれど、科学の力を濫用するのを食い止めるのは、やはり「法律」しかないと思う。
でも、どちらがいいのか解らなくなった。
ただし、今回のケースは閉経後の母親にホルモン治療をして産める体をいわば「無理矢理」「人工的に」作ったという点でも、問題は大きいと思う。
それに、一度「代理母」を認めたら、それこそ「代理母」がビジネスとして扱われる日も遠くないかもしれない。
だから、基本的には反対。
だけど、「母が娘を思うが故」の強い気持ちを、「法でダメだから」とそこで切り捨てるのもどうなのか?
わからない。
1年後くらいには、国としての「結論」が出ているのだろうか。
星、みっつです!!
(じゃーーんじゃじゃじゃじゃじゃんじゃじゃーーーーん)若干適当
ではなく。
「中学バトン」です。
お友達のいちごちゃんからいただきました。
今日は平日ど真ん中の仕事休みだけどお財布もさみしいので、買い物はやめてのんきにPCに向かっております。
では、さくさくっと答えてまいりまーす。
1:中学生時代のあだ名を教えてください
今と変わらず「spiちゃん」に本名をあてて呼ばれてました。
あ、「よっしー」と呼ばれたことはなかったです(^◇^;
2:制服はどんなでしたか?
それはそれはださださでした。
濃紺の襟なしブレザーに太いボックスプリーツのスカート。ベストもあったかな?
当時は膝下が当然で、短くする人はおらず、不良と呼ばれる皆さんは長ーくしてましたねえ。
なんだか時の流れを感じますねえ。
そういえば、我が家の隣ビルにある塾の前でたむろしている後輩と思しき中学生ちゃんを最近見かけたけどスカート短かったな。
おんなじ制服なのに・・・短くすりゃいいってもんじゃない気も。
3:恋をしていましたか?
うーん、どうなんでしょうか。
小学校の時初めて「これが恋?」と意識した男の子のことがずっと好きだったと思っていたのに、中一の時同じクラスだった不良も不良、ソリ入っちゃっている少年と同じ班で仲良くしていて(意外でしょ?)それを見ていた友達に「(不良少年のこと)好きでしょ?」と問いつめられたりしました。
不良の世界のことを教わっていただけなんだけど・・・^^;
でも、なんにせよ、淡ーいものだったです。
4:告白はしましたか?
そんな度胸ないのです。未だに・・・。
5:告白されたことはありますか?
なかったよねえ?あったと言いたいけど。
風の噂では聞いたような気もするが、ちゃんとは覚えてません。
6:中学生時代に仲良しだった人とは今も友達ですか?
数名とは連絡取れるし、たまにだけど遊んだりします。
おーいみこちゃん、暇なときに連絡くれー!!
結婚したのは私じゃなくて妹くんだぞー!!
7:部活はしていましたか?
はい♪もっちろん、吹奏楽部にどっぷりと。
あんなに熱かった(部屋の温度も自分の気持ちも)日には戻れないよなあ。
「木挽歌」のビデオが見当たりません。CDにしてほしい。
って無理だろうなあ。
8:当時はまっていたものと言えば?
おそらく「お菓子作り」です。
またもや意外?
9:誰かと大喧嘩したことはありますか?
はい、あります。
おそらく反抗期だったのだろうけど、あの頃の私は性格悪かったと思う。
それに気づかせてくれたのが、今でも大切な友達Sちゃんです。
喧嘩は辛かったけど、いい勉強になった。
10:好きだった科目は?
えー、なんだろう?
「得意な科目」と「好きな科目」が一致しないよー。
だってさ、反抗期真っ盛りだったからさ、英語の先生はたいがい嫌いだったし(やっぱり宿題は提出しなかった^^;)ねえ。
強いて言えば、シロシの国語(またもや意外?)と、横尾先生の数学、まさのぶちゅーの理科。
美術の陶芸。
まさのぶちゅー先生、万が一これ見たら私のノート返してください。
11:嫌いだった科目は?
美術の陶芸以外(私に創作能力はないんですって!)
あとは!
2,3年の体育!!
何が嫌って、先生が嫌だった。
私だけ勝手に嫌われて、2までつけられた。1回も欠席してないのに。
1年の時は嫌いじゃなかったよ。
保健のテストで、「第二次性徴」の時に限ってクラス1位なんか取り皆に「スケベ」と笑われた哀しき過去あり。
12:塾には通っていましたか?
教会学校で教わった数学は「塾」じゃないよね?それは中1の数学挫折からずっと。
「塾」とは無縁の人生を送るつもりだったし、両親も行かせようとはしなかったけど、中3の5月頃「気づけば周りもみんな通ってるし、私塾行かなきゃ絶対家じゃ勉強しない」と思い、一念発起し市○学院へ。
自分で勉強するのは嫌いでも、勉強自体は嫌いじゃなかったのですごく楽しかった!
「これが恋?」の男の子やみこちゃん、今も連絡取れる友達も同じクラスだったし。
「これが恋?」の男の子は私服が若干ださかった(笑)
13:「あイター」な思い出は?
そりゃイタイんだから、聞かないでよ。
14:当時流行っていたテレビ・アニメは?
記憶0。
漫画は「花より男子」だな。
追記:思い出しました、「東京ラブストーリー」とかみんな見てたね。
我が家は中学時代までは「子供はテレビは9時以降は見るべからず」だったので、私は再放送でしか見ておりません。
15:「ちゅうがくせい」の文字で携帯変換のトップに来るのは?
だっから〜、私のボロ携帯は変換候補なんて出ないんですil||li _| ̄|○ il||li
16:実は不良でしたか?
校則は守る不良。
校則は、「前髪ON THE 眉毛」だけは破ってましたが。
でも不良少年と同じクラスの同じ班の時、私は学級委員だったという大いなる矛盾。
へーんなの。
17:異性を異性として意識していましたか?
はい、ばりばり意識してたと思います。
っていうか、「異性=気が合わない存在」とクラス内では思ってたなあ。
別種の生き物だと思いこんだまま女子高に入っちゃったので未だに男性は理解できない存在です。
18:中学生の頃の将来の夢は?
学校の先生。
当時は数学か音楽の先生になりたかった気がする。
19:一番クラスがまとまっていたのは何年生のとき?
多分1年の時だったような。
前にも書いたように、2,3年は男女でぶつかり合ってた気がする。
音楽係だったので合唱コンクールの練習ではいつもイライラしてました。
20:忘れがたい思い出は?
そりゃ勿論、「木挽歌」で千葉県1位になれたこと。
学校もびっくりして、壮行会を開いてくれ、その時に初めて全校の前で演奏したのですが、その時に中国から帰ってきたばかりのまきちゃんが
「spiすごいね。テープがあったら欲しい」
と言ってくれたことはいつ思い出しても嬉しくなります。
あとはねえ・・・ある意味「忘れがたい」のは修学旅行。
長野の松本に行き、「松本市内オリエンテーリング」なるものをしたのですが、
松本城に一歩も入らなかった
という訳の分からない内容だったこと。
1日歩き回ったせいで、日焼けして顔が真っ赤になりお洒落な友達に化粧水と高級コットンをもらってパックしました。
変な思い出。
21:中学生に戻っていただく5人は?
アンカーになる気満々ですが、中学生に戻ってやってもいいって方いらっしゃいましたらどうぞ。
(じゃーーんじゃじゃじゃじゃじゃんじゃじゃーーーーん)若干適当
ではなく。
「中学バトン」です。
お友達のいちごちゃんからいただきました。
今日は平日ど真ん中の仕事休みだけどお財布もさみしいので、買い物はやめてのんきにPCに向かっております。
では、さくさくっと答えてまいりまーす。
1:中学生時代のあだ名を教えてください
今と変わらず「spiちゃん」に本名をあてて呼ばれてました。
あ、「よっしー」と呼ばれたことはなかったです(^◇^;
2:制服はどんなでしたか?
それはそれはださださでした。
濃紺の襟なしブレザーに太いボックスプリーツのスカート。ベストもあったかな?
当時は膝下が当然で、短くする人はおらず、不良と呼ばれる皆さんは長ーくしてましたねえ。
なんだか時の流れを感じますねえ。
そういえば、我が家の隣ビルにある塾の前でたむろしている後輩と思しき中学生ちゃんを最近見かけたけどスカート短かったな。
おんなじ制服なのに・・・短くすりゃいいってもんじゃない気も。
3:恋をしていましたか?
うーん、どうなんでしょうか。
小学校の時初めて「これが恋?」と意識した男の子のことがずっと好きだったと思っていたのに、中一の時同じクラスだった不良も不良、ソリ入っちゃっている少年と同じ班で仲良くしていて(意外でしょ?)それを見ていた友達に「(不良少年のこと)好きでしょ?」と問いつめられたりしました。
不良の世界のことを教わっていただけなんだけど・・・^^;
でも、なんにせよ、淡ーいものだったです。
4:告白はしましたか?
そんな度胸ないのです。未だに・・・。
5:告白されたことはありますか?
なかったよねえ?あったと言いたいけど。
風の噂では聞いたような気もするが、ちゃんとは覚えてません。
6:中学生時代に仲良しだった人とは今も友達ですか?
数名とは連絡取れるし、たまにだけど遊んだりします。
おーいみこちゃん、暇なときに連絡くれー!!
結婚したのは私じゃなくて妹くんだぞー!!
7:部活はしていましたか?
はい♪もっちろん、吹奏楽部にどっぷりと。
あんなに熱かった(部屋の温度も自分の気持ちも)日には戻れないよなあ。
「木挽歌」のビデオが見当たりません。CDにしてほしい。
って無理だろうなあ。
8:当時はまっていたものと言えば?
おそらく「お菓子作り」です。
またもや意外?
9:誰かと大喧嘩したことはありますか?
はい、あります。
おそらく反抗期だったのだろうけど、あの頃の私は性格悪かったと思う。
それに気づかせてくれたのが、今でも大切な友達Sちゃんです。
喧嘩は辛かったけど、いい勉強になった。
10:好きだった科目は?
えー、なんだろう?
「得意な科目」と「好きな科目」が一致しないよー。
だってさ、反抗期真っ盛りだったからさ、英語の先生はたいがい嫌いだったし(やっぱり宿題は提出しなかった^^;)ねえ。
強いて言えば、シロシの国語(またもや意外?)と、横尾先生の数学、まさのぶちゅーの理科。
美術の陶芸。
まさのぶちゅー先生、万が一これ見たら私のノート返してください。
11:嫌いだった科目は?
美術の陶芸以外(私に創作能力はないんですって!)
あとは!
2,3年の体育!!
何が嫌って、先生が嫌だった。
私だけ勝手に嫌われて、2までつけられた。1回も欠席してないのに。
1年の時は嫌いじゃなかったよ。
保健のテストで、「第二次性徴」の時に限ってクラス1位なんか取り皆に「スケベ」と笑われた哀しき過去あり。
12:塾には通っていましたか?
教会学校で教わった数学は「塾」じゃないよね?それは中1の数学挫折からずっと。
「塾」とは無縁の人生を送るつもりだったし、両親も行かせようとはしなかったけど、中3の5月頃「気づけば周りもみんな通ってるし、私塾行かなきゃ絶対家じゃ勉強しない」と思い、一念発起し市○学院へ。
自分で勉強するのは嫌いでも、勉強自体は嫌いじゃなかったのですごく楽しかった!
「これが恋?」の男の子やみこちゃん、今も連絡取れる友達も同じクラスだったし。
「これが恋?」の男の子は私服が若干ださかった(笑)
13:「あイター」な思い出は?
そりゃイタイんだから、聞かないでよ。
14:当時流行っていたテレビ・アニメは?
記憶0。
漫画は「花より男子」だな。
追記:思い出しました、「東京ラブストーリー」とかみんな見てたね。
我が家は中学時代までは「子供はテレビは9時以降は見るべからず」だったので、私は再放送でしか見ておりません。
15:「ちゅうがくせい」の文字で携帯変換のトップに来るのは?
だっから〜、私のボロ携帯は変換候補なんて出ないんですil||li _| ̄|○ il||li
16:実は不良でしたか?
校則は守る不良。
校則は、「前髪ON THE 眉毛」だけは破ってましたが。
でも不良少年と同じクラスの同じ班の時、私は学級委員だったという大いなる矛盾。
へーんなの。
17:異性を異性として意識していましたか?
はい、ばりばり意識してたと思います。
っていうか、「異性=気が合わない存在」とクラス内では思ってたなあ。
別種の生き物だと思いこんだまま女子高に入っちゃったので未だに男性は理解できない存在です。
18:中学生の頃の将来の夢は?
学校の先生。
当時は数学か音楽の先生になりたかった気がする。
19:一番クラスがまとまっていたのは何年生のとき?
多分1年の時だったような。
前にも書いたように、2,3年は男女でぶつかり合ってた気がする。
音楽係だったので合唱コンクールの練習ではいつもイライラしてました。
20:忘れがたい思い出は?
そりゃ勿論、「木挽歌」で千葉県1位になれたこと。
学校もびっくりして、壮行会を開いてくれ、その時に初めて全校の前で演奏したのですが、その時に中国から帰ってきたばかりのまきちゃんが
「spiすごいね。テープがあったら欲しい」
と言ってくれたことはいつ思い出しても嬉しくなります。
あとはねえ・・・ある意味「忘れがたい」のは修学旅行。
長野の松本に行き、「松本市内オリエンテーリング」なるものをしたのですが、
松本城に一歩も入らなかった
という訳の分からない内容だったこと。
1日歩き回ったせいで、日焼けして顔が真っ赤になりお洒落な友達に化粧水と高級コットンをもらってパックしました。
変な思い出。
21:中学生に戻っていただく5人は?
アンカーになる気満々ですが、中学生に戻ってやってもいいって方いらっしゃいましたらどうぞ。
夜も更けましたが、明日はお休みなのでちょいと夜更かし。
前回の記事で14日の18:45までは幸せな日だったと書きましたが、そう確かに私は幸せだったのです。
何故かと言いますと。
「もっかんず『リッチなランチ』再び!!」
というビッグイベントがあったのです。
「リッチなランチ」はかれこれ2年前にもありました。
今回は「秋の宴」計画ということで、唯一のママMちゃんの愛娘ちゃん(もうすぐ2歳)も一緒に動物園とかバーベキューとかかなりアクティブなプランを考えたのですが、いざ決選投票という段階で
「Mちゃん2人目ご懐妊」
というおめでたいニュースが入り、安定期に入るまではバリバリ歩かせて体調崩しちゃったらいけないと、リッチなランチ計画に急遽変更したのでした。
でも、ただのリッチなランチだけで終わらなかったのが今回。
順を追って箇条書きにしますね。
?東京駅に集合。もっかんずの「時間厳守」精神の豊かさにみんなで溜め息(笑)
?2年前にも行った「リストランテヒロ・チェントロ」へ。
?やっぱり超ウマウマフォアグラ登場。感激しつつ食べる。
?一応「リッチなランチ」なのに、みんなで回し食い(^◇^;
特にワタクシ、つわりもあるMちゃんや食の細い仲間の分も綺麗にいただく。
おそらく1.3人前は食べた模様。
?一応「リッチなランチ」なのに、軽く下トーク(゜ー゜;Aアセアセ
大河ドラマ見過ぎのワタクシ、
「是非ともお種を下さいませ」
なんておバカなことを言ってしまった。
だって・・・つわってみたいんだもの。
?リッチなランチを満喫し、その後どうする?ということで銀座を歩くことに。
実は銀座までの道のりに「あるまいにぃ」があることは調べていた私。
一度も行ったことないのに「あるまいにぃ」店員名乗っちゃっている私も少し勉強したいと思っていたので、みんなに付き合ってもらった。
ありえないくらい国内店舗、良かったんですけど・・・。
まあ、規模もあるし、輸入のルートが違うから品揃えが異なるのは解ってるんだけど。
「こういうの置いて欲しい」と思えるものがいっぱい。
でもやっぱり、高かった。
我が店にも置いてある免税価格7万数千円のかばんを「どう?」とみんなに聞いてみたら、
「このかばん、7万円も出して買うには使いづらいと思う」
とAbに一蹴されてしまいましたとさ。
?銀座に到着。
ここでの目的も決まっていた。
「Cちゃんのお店見学♪」
それはそれは素敵なお店でした。
質が良くて、可愛かったりお洒落だったりする「生活用品」がいっぱいありました。
私は、隣の系列店でまた怪獣に貢ぎ物決定(^◇^;
でも私は、やみくもにおもちゃを与えている訳ではありません。
子供の成長に合わせたおもちゃは必要なのです。
何歳でどんなおもちゃがいいかとかは忘れちゃったけど、ちゃんと怪獣が楽しみながら考える力とか養ってもらえそうなものをちゃんと考えてます。一応。。。
そしてもうひとつ、これは自分用にすごい可愛い電卓購入。
何故電卓かというと、「あるまいにぃ」で外国のお客様によく「USドルではいくらですか」と聞かれるので、いちいちカウンターに取りにいく手間を省けるし、MY電卓なんてかっこいいかなと思ったので。
どちらもCちゃんのおかげで割引してもらっちゃいました♪
嬉しい〜。
みんなもすごく気に入って、私と同じくプレゼント魔なMちゃんは大量購入してました。
?そのCちゃんのお店では、その日「ロイヤルミルクティー試飲会」をしていました。
調子に乗って、2杯も頂いてしまいました。
スタッフの皆さん感じよく応対してくださり感謝。
?「これからどうする?じゃあお茶でもする?どこ行こうか」
と話したら即行動派のMちゃん、この日行き損なった「キルフェボン」へ電話してくれた。
・・・2時間待ちil||li _| ̄|○ il||li
ありえませーん。
ということで、「銀座でお茶が飲めるところ」を探すべくひたすら歩き回る。
どこを見ても、行列。
誰かが
「銀座のカフェって、需要と供給のバランスがおかしいよね」
「じゃあみんなでカフェ開く?」
「どこで?」
「spica家跡地で」
皆さん、我が家は銀座ではありませんし、spica一家が住む場所がなくなっちゃ困ります。
すると
「どこか間借りすればいい」
とかまたもや適当なこと言われ、みんなで笑う。
?これくらい歩けるんじゃ動物園行けたよなと思うほど歩きくたびれ、見つけたのは松阪屋内の「資生堂パーラー」。
本家はべらぼうに高いだろうけど、こちらは意外とお手頃価格。しかも空いてた(笑)
みんなへろへろだったので、誰も異論を唱えず入店。
あんなに食べたのに、私はまたもやMちゃんが入らない分(ケーキ2個とアイスの盛り合わせ)を1.4人前たいらげた。
どうよ、私の胃袋。
?そこでもひたすらしゃべったのですが、面白かったのは、Mちゃんが愛娘ちゃんの保育園で園児の5歳の男の子に告白されたそうです♪
うらやましか〜。
それからMちゃんは、「これ以上の関係になってはいけない」とその子を見かけたらこっそり隠れたりしてるんだって(笑)
そうよね、浮気はいけないわ。
そんな感じで、名残は惜しかったけど、楽しい一日でした。
みんなまた是非一緒に遊んでね。
どうもありがとう。
前回の記事で14日の18:45までは幸せな日だったと書きましたが、そう確かに私は幸せだったのです。
何故かと言いますと。
「もっかんず『リッチなランチ』再び!!」
というビッグイベントがあったのです。
「リッチなランチ」はかれこれ2年前にもありました。
今回は「秋の宴」計画ということで、唯一のママMちゃんの愛娘ちゃん(もうすぐ2歳)も一緒に動物園とかバーベキューとかかなりアクティブなプランを考えたのですが、いざ決選投票という段階で
「Mちゃん2人目ご懐妊」
というおめでたいニュースが入り、安定期に入るまではバリバリ歩かせて体調崩しちゃったらいけないと、リッチなランチ計画に急遽変更したのでした。
でも、ただのリッチなランチだけで終わらなかったのが今回。
順を追って箇条書きにしますね。
?東京駅に集合。もっかんずの「時間厳守」精神の豊かさにみんなで溜め息(笑)
?2年前にも行った「リストランテヒロ・チェントロ」へ。
?やっぱり超ウマウマフォアグラ登場。感激しつつ食べる。
?一応「リッチなランチ」なのに、みんなで回し食い(^◇^;
特にワタクシ、つわりもあるMちゃんや食の細い仲間の分も綺麗にいただく。
おそらく1.3人前は食べた模様。
?一応「リッチなランチ」なのに、軽く下トーク(゜ー゜;Aアセアセ
大河ドラマ見過ぎのワタクシ、
「是非ともお種を下さいませ」
なんておバカなことを言ってしまった。
だって・・・つわってみたいんだもの。
?リッチなランチを満喫し、その後どうする?ということで銀座を歩くことに。
実は銀座までの道のりに「あるまいにぃ」があることは調べていた私。
一度も行ったことないのに「あるまいにぃ」店員名乗っちゃっている私も少し勉強したいと思っていたので、みんなに付き合ってもらった。
ありえないくらい国内店舗、良かったんですけど・・・。
まあ、規模もあるし、輸入のルートが違うから品揃えが異なるのは解ってるんだけど。
「こういうの置いて欲しい」と思えるものがいっぱい。
でもやっぱり、高かった。
我が店にも置いてある免税価格7万数千円のかばんを「どう?」とみんなに聞いてみたら、
「このかばん、7万円も出して買うには使いづらいと思う」
とAbに一蹴されてしまいましたとさ。
?銀座に到着。
ここでの目的も決まっていた。
「Cちゃんのお店見学♪」
それはそれは素敵なお店でした。
質が良くて、可愛かったりお洒落だったりする「生活用品」がいっぱいありました。
私は、隣の系列店でまた怪獣に貢ぎ物決定(^◇^;
でも私は、やみくもにおもちゃを与えている訳ではありません。
子供の成長に合わせたおもちゃは必要なのです。
何歳でどんなおもちゃがいいかとかは忘れちゃったけど、ちゃんと怪獣が楽しみながら考える力とか養ってもらえそうなものをちゃんと考えてます。一応。。。
そしてもうひとつ、これは自分用にすごい可愛い電卓購入。
何故電卓かというと、「あるまいにぃ」で外国のお客様によく「USドルではいくらですか」と聞かれるので、いちいちカウンターに取りにいく手間を省けるし、MY電卓なんてかっこいいかなと思ったので。
どちらもCちゃんのおかげで割引してもらっちゃいました♪
嬉しい〜。
みんなもすごく気に入って、私と同じくプレゼント魔なMちゃんは大量購入してました。
?そのCちゃんのお店では、その日「ロイヤルミルクティー試飲会」をしていました。
調子に乗って、2杯も頂いてしまいました。
スタッフの皆さん感じよく応対してくださり感謝。
?「これからどうする?じゃあお茶でもする?どこ行こうか」
と話したら即行動派のMちゃん、この日行き損なった「キルフェボン」へ電話してくれた。
・・・2時間待ちil||li _| ̄|○ il||li
ありえませーん。
ということで、「銀座でお茶が飲めるところ」を探すべくひたすら歩き回る。
どこを見ても、行列。
誰かが
「銀座のカフェって、需要と供給のバランスがおかしいよね」
「じゃあみんなでカフェ開く?」
「どこで?」
「spica家跡地で」
皆さん、我が家は銀座ではありませんし、spica一家が住む場所がなくなっちゃ困ります。
すると
「どこか間借りすればいい」
とかまたもや適当なこと言われ、みんなで笑う。
?これくらい歩けるんじゃ動物園行けたよなと思うほど歩きくたびれ、見つけたのは松阪屋内の「資生堂パーラー」。
本家はべらぼうに高いだろうけど、こちらは意外とお手頃価格。しかも空いてた(笑)
みんなへろへろだったので、誰も異論を唱えず入店。
あんなに食べたのに、私はまたもやMちゃんが入らない分(ケーキ2個とアイスの盛り合わせ)を1.4人前たいらげた。
どうよ、私の胃袋。
?そこでもひたすらしゃべったのですが、面白かったのは、Mちゃんが愛娘ちゃんの保育園で園児の5歳の男の子に告白されたそうです♪
うらやましか〜。
それからMちゃんは、「これ以上の関係になってはいけない」とその子を見かけたらこっそり隠れたりしてるんだって(笑)
そうよね、浮気はいけないわ。
そんな感じで、名残は惜しかったけど、楽しい一日でした。
みんなまた是非一緒に遊んでね。
どうもありがとう。
すみません、しばらくサボっていました。
無事に生きてます。
本当はすごーくすごーく楽しい一日だったはずの14日。
おそらく、18:45までは楽しくて、幸せ気分でいっぱいだったはずの日。
でも、悪の組織のせいで、私は幸せ気分を持ち帰ることができませんでした。
私は、怒っております。
派遣のSさんには
「え?よっしーも怒ることあるの?」
と言われたことがありましたが、怒るものは怒るのです。
というか、気が長いと思われがちな私ですが(思考までもが「のろい」だけとも言えるのですが^^;)、実は怒りんぼです。怒ります。
はい、何があったかちゃんと話します。
この日私は京葉線のトラブルに巻き込まれました。
この日は「困った、大変だ」と思ったくらいで、悪の組織に対して怒りは感じませんでした。
でも、間違いなく困り、大変な思いをしました。
順を追ってその大変なことを書き直すと、
?京葉線の某駅までの切符を買い、トラブルがどのような状態なのか判らぬまま京葉線への乗り継ぎ駅へ移動
?乗り継ぎ駅で電車の復旧の見通しが立っていないことを知る
?どういう手段で某駅まで行けばいいのか聞くため、駅員さんへの列に並ぶ
?「某駅まで行きたい」と告げると、駅員さんに「振替乗車票」を一方的に渡され、地下鉄とバスを使って行くよう言われる
?言われたままに地下鉄に飛び乗り都内の駅に降りたが、そこにあったのは長蛇の列。
40分待ってもバスに乗れず、あきらめてタクシーを捕まえた
という感じです。
つまり私は、某駅までの切符を買ったのに、某駅までたどり着けなかった。
タクシー代は出なくても、せめて某駅までの交通手段にかかるはずだったお金は払い戻ししてもらいたいと思った。
それは切符代でも構わないし、地下鉄の駅からのバス代でも構わない。
額は大したことなくても、それでも納得いく対応をしてもらおうと思った。
なのに。
14日の18:55。
私は「悪の組織」の「Green Counter」で爆発しそうなイライラを胸に抱いてしまったのだ。
「Green Counter」での悪の一味とのやり取りを、以下に載せます。
s:
「28日の京葉線トラブルで某駅までの切符を買ったのですが行くことができなかったのでその分だけでも払い戻ししていただきたいんですが」
(切符と、「振替乗車票」を提示)
一味:
「そうですか。ということは乗り継ぎ駅から地下鉄に乗ったんですね」
s:
「はいそうです」
一味:
「あのですね、乗り継ぎ駅で「振替乗車票」を受け取った時点で切符は無効なんです」
s:
「ちょっと待って下さいよ。
乗り継ぎ駅で有無を言わさず振替乗車票を渡されたんですよ!
あの状況で受け取らない訳にはいかないですよね?
しかも某駅に着くこともできなくてタクシー乗ったんですよ!どういうことですか!?」
一味:
「でも、こちらは振替乗車票を渡して、代わりに地下鉄に乗るための運賃を負担しているんです。
それだけでこちらは正規のルートより多い額を出しているんですよ。
しかももう日にちも経っていますし」
(確かに9月28日から日は経っている)
s:
「じゃあいつまでに来たら払い戻ししてくれたって言うんですか?」
一味:
「それはトラブル当日の振替乗車票を受け取る前です」
s:
「はあ!?
一方的に渡された振替乗車票がどういう意味なのか判らないのは当然ですよね?
あの時拒否していれば良かったんですか!?
無理に決まっているじゃありませんか!!」
一味:
「お気持ちはよく解りますが、沢山の(トラブルに巻き込まれた)方々とは違った『特別扱い』ができないことはお察し下さい」
s:
(私のみが「特別扱い」だと全く思えない)
こんなのを、「慇懃無礼」と言うのでしょうか。
「振替乗車票」をもらった時点で正規に買った切符が無効になるなんて事前の説明があったなら、私は受け取らなかったはずです。
「振替乗車票」を拒否し、その時点で払い戻しして別ルートを探したはずです。
でも、あの日の駅員さんはそんなこと何も言わず、勝手に地下鉄に乗せた。
その運賃が「本来より多い額」だったからって、乗せてもらってありがとうなんて思える程私は人間出来てないし、そんなこと思える人なんてそうはいないはずだ。
絶対おかしいよね。
イライライライラしながら、家に帰りました。
守れる訳がないが、今の私の決意を言ってみる。
「もう一生『悪の組織ジ・エーハ』の電車なんか乗ってやらない!
これからはどんなに遠回りでも、私鉄使う!!」
はーい無理ですよ。解ってますって。
でも、それくらい私は怒ってる。それが言いたいのです。
あ、ちなみに「ジ・エーハ」も「Green Counter」もちょっと言い回し変えてみました。
「ジ〜」の方は、フランス語でアルファベットを読んだらそんな響きに、「Green〜」の方は日本語をちょっと英語にしてみました。
楽しかったことは、明日にでもちゃんと書きますね。
本当に悪の組織の件以外は幸せだったんだもの。
幸せ気分にひたれるよう、明日は気持ちを入れ替えるぞー!!
無事に生きてます。
本当はすごーくすごーく楽しい一日だったはずの14日。
おそらく、18:45までは楽しくて、幸せ気分でいっぱいだったはずの日。
でも、悪の組織のせいで、私は幸せ気分を持ち帰ることができませんでした。
私は、怒っております。
派遣のSさんには
「え?よっしーも怒ることあるの?」
と言われたことがありましたが、怒るものは怒るのです。
というか、気が長いと思われがちな私ですが(思考までもが「のろい」だけとも言えるのですが^^;)、実は怒りんぼです。怒ります。
はい、何があったかちゃんと話します。
この日私は京葉線のトラブルに巻き込まれました。
この日は「困った、大変だ」と思ったくらいで、悪の組織に対して怒りは感じませんでした。
でも、間違いなく困り、大変な思いをしました。
順を追ってその大変なことを書き直すと、
?京葉線の某駅までの切符を買い、トラブルがどのような状態なのか判らぬまま京葉線への乗り継ぎ駅へ移動
?乗り継ぎ駅で電車の復旧の見通しが立っていないことを知る
?どういう手段で某駅まで行けばいいのか聞くため、駅員さんへの列に並ぶ
?「某駅まで行きたい」と告げると、駅員さんに「振替乗車票」を一方的に渡され、地下鉄とバスを使って行くよう言われる
?言われたままに地下鉄に飛び乗り都内の駅に降りたが、そこにあったのは長蛇の列。
40分待ってもバスに乗れず、あきらめてタクシーを捕まえた
という感じです。
つまり私は、某駅までの切符を買ったのに、某駅までたどり着けなかった。
タクシー代は出なくても、せめて某駅までの交通手段にかかるはずだったお金は払い戻ししてもらいたいと思った。
それは切符代でも構わないし、地下鉄の駅からのバス代でも構わない。
額は大したことなくても、それでも納得いく対応をしてもらおうと思った。
なのに。
14日の18:55。
私は「悪の組織」の「Green Counter」で爆発しそうなイライラを胸に抱いてしまったのだ。
「Green Counter」での悪の一味とのやり取りを、以下に載せます。
s:
「28日の京葉線トラブルで某駅までの切符を買ったのですが行くことができなかったのでその分だけでも払い戻ししていただきたいんですが」
(切符と、「振替乗車票」を提示)
一味:
「そうですか。ということは乗り継ぎ駅から地下鉄に乗ったんですね」
s:
「はいそうです」
一味:
「あのですね、乗り継ぎ駅で「振替乗車票」を受け取った時点で切符は無効なんです」
s:
「ちょっと待って下さいよ。
乗り継ぎ駅で有無を言わさず振替乗車票を渡されたんですよ!
あの状況で受け取らない訳にはいかないですよね?
しかも某駅に着くこともできなくてタクシー乗ったんですよ!どういうことですか!?」
一味:
「でも、こちらは振替乗車票を渡して、代わりに地下鉄に乗るための運賃を負担しているんです。
それだけでこちらは正規のルートより多い額を出しているんですよ。
しかももう日にちも経っていますし」
(確かに9月28日から日は経っている)
s:
「じゃあいつまでに来たら払い戻ししてくれたって言うんですか?」
一味:
「それはトラブル当日の振替乗車票を受け取る前です」
s:
「はあ!?
一方的に渡された振替乗車票がどういう意味なのか判らないのは当然ですよね?
あの時拒否していれば良かったんですか!?
無理に決まっているじゃありませんか!!」
一味:
「お気持ちはよく解りますが、沢山の(トラブルに巻き込まれた)方々とは違った『特別扱い』ができないことはお察し下さい」
s:
(私のみが「特別扱い」だと全く思えない)
こんなのを、「慇懃無礼」と言うのでしょうか。
「振替乗車票」をもらった時点で正規に買った切符が無効になるなんて事前の説明があったなら、私は受け取らなかったはずです。
「振替乗車票」を拒否し、その時点で払い戻しして別ルートを探したはずです。
でも、あの日の駅員さんはそんなこと何も言わず、勝手に地下鉄に乗せた。
その運賃が「本来より多い額」だったからって、乗せてもらってありがとうなんて思える程私は人間出来てないし、そんなこと思える人なんてそうはいないはずだ。
絶対おかしいよね。
イライライライラしながら、家に帰りました。
守れる訳がないが、今の私の決意を言ってみる。
「もう一生『悪の組織ジ・エーハ』の電車なんか乗ってやらない!
これからはどんなに遠回りでも、私鉄使う!!」
はーい無理ですよ。解ってますって。
でも、それくらい私は怒ってる。それが言いたいのです。
あ、ちなみに「ジ・エーハ」も「Green Counter」もちょっと言い回し変えてみました。
「ジ〜」の方は、フランス語でアルファベットを読んだらそんな響きに、「Green〜」の方は日本語をちょっと英語にしてみました。
楽しかったことは、明日にでもちゃんと書きますね。
本当に悪の組織の件以外は幸せだったんだもの。
幸せ気分にひたれるよう、明日は気持ちを入れ替えるぞー!!

