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平凡な人間の、平凡じゃない毎日の記録帳
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それだけじゃないんですけどね。
でも、1ケ月の「かんづめ」生活ももうあと1週間です。
バタバタしている間にためこんだことをいくつか。

        





●リハーサルにて

日曜日、仕事前にリハーサルに行ってきました。ヒールの靴持って。
(家じゃ素足でペダル踏んでるけど、もし本番ヒール履いたら全然違うでしょ)
私が離れている間に、ピアノの発表会はふたつの教室(先生おふたり)で合同で行われる形式に変化していたのです。
少子化の影響を、もろに受けているなあという感。


で、肝心の出来は、最悪なり(本人の感覚として)。


でも、少し感じ始めたのが、今の私じゃこれ以上うまく弾ける訳もないなあという気もしたりして。
今の精一杯なのかな、と。
先生は、私に2回弾かせてくださいました。ありがたや。


「みんなでいっしょに歌いましょう」コーナーでは、簡単な振り付け付きで歌います!
昔だったら恥ずかしかっただろうに、この感覚は懐かしすぎて、ノリノリで歌ってしまった。
私が「ぶいぶい言わせた」と思い込んでいる先生は、私に大声でちびっこたちを引っ張ってもらいたいご様子。
そういや昔の発表会でも、ちびっこ担当だったなー。
ちびっこが歌うトトロの2曲の振り付けの「カンペ」役になったなー。
座席の一番後ろで、振付を鏡のように左右逆にして踊ったの。
私は女の子の振り付け担当で、一緒に任されたりえちゃんが男の子担当でした。
あー、どうでもいいことでセンチメンタルー。


先生方が、連弾を2曲披露されます。
その2曲目が、またもやセンチメンタル(なかなかおかしな意味で)な曲でした。

チャイコフスキーのピアノコンチェルトを連弾にアレンジしたものだったのですが。


高校の時、私は中村紘子さんのそれを聴きながらとんでもない腹痛に襲われた過去があります。
オーケストラ部にいた私、そして顧問の先生が顔が広い方で、結構立派な演奏会のチケットを格安で部員に回してくれていたのです。
その時は、たしかロシアの管弦楽団で、ゲストが中村紘子さんでした。
1000円か2000円で手に入れたチケットを手に、仲間と千葉へ。
そして、演奏会前に、パスタ屋さんで夕食をとったとき、私がパスタと一緒に頼んだのがアイスティー。
それが、ものすごーく大きなグラスに入っていて、キンキンに冷たかった。
それをがぶ飲みしてから会場に向かおうとしたら、時間がぎりぎり。
で、仲間とダッシュして会場へ。
開演後、腹部に異変が起きたのは、言うまでもありません。


中村紘子さんの緩急あふれる音の波に合わせて、私も前後に揺れて悶えて苦しんで・・・


以下、省略。
Abに正露丸をもらったこと、ドアマンのお兄さんにまで「顔色悪いですが大丈夫ですか?」と心配されたことだけご報告。


当日は、思い出しておなか痛くなったりしませんように。


あー、センチメンタル。




●らぶりーなごほうびー

歌を終えたあと、私は仕事があったので途中で抜けることになり、でも私の先生は他の生徒さんにかかりきりだったので、もうひとりの先生(きちんとお話するのは初めて)にご挨拶して帰ろうとしたら、「ごほうび」を下さいました。
なんか、かわいい箱だぞ。
いつもより、豪華だぞ。
こんなものもらっていいのか?


で、開封前に記念撮影。(最近なんでも撮りゃいいと思っている節あり)

DVC00158.JPG
なんか可愛いよねー。
チョコレートらしいよ?どんなんだろ。









もちろん食べるつもりで、開封。
そしたら・・・

DVC00161.JPG
え・・・・・?
チョコレートにくまさんの絵が書いてある・・・
(しかも人工着色料ではありませんでした)









食べられなくなっちゃったじゃん。
こんな可愛いもの、用意される先生方のセンスが素敵。
(私はきっと買わないけど・・・だって食べられないもの)


絶対怪獣には見せない、と誓う私。
3歳児に負けない意地っ張り。



●で、昨日のレッスンはいかに


先生に「劣化している」と嘆いたら、あわや褒め殺しレベル位「すんごく上手になってるじゃない」と励まされる。
ありがたい・・・
我が家の聴衆(父、母、たまに妹)は手厳しいので、優しいお言葉は身にしみる。

でも、自分で納得がいってないんだから、もうちょっと頑張らなきゃ。


リハーサルで弾いたピアノの弾きやすさについてや、ペダルの効果、音の響き方など、先生と話し合う。
さあ、もちょっと頑張らなきゃね。

でも、先生は本当に私が出ることを喜んでくださってるみたい。
究極の言葉が


「お遊戯会じゃなくなった」


そりゃ、そうだな。
さすがに、私が出れば平均年齢は上がるし、「こどものピアノ」とは違うものが視覚的にのみですが加わるわけで。
でも、最後の歌は、一番ノリノリで歌いますよー。多分ね。



●替え歌

♪お金に羽が生えたことも~
♪最近深爪してることも~

aikoの「キラキラ」にちょっと加えたら、今の私になっちゃいましたー。
貯金したいのに・・・どんどん飛んでいくお金・・・
そして、どうせ伸ばせる仕事はしてないけど、ピアノ弾くからさらに短くして、しかもこまめに切っている爪。

ぴあにすと、はいろいろ大変也。
5月こそ、質素倹約!



●贈るほどでもない○○

手元にプログラムが、10部。
先生に「10部でいい?」と聞かれ、「じゅうぶんです」と言って自分が凍った。


なんであれ、余ってるので押し付けメールが届いた方、ごめんなさいね。
送るほどでもないんだけど、送るのよ。
「ぬの次は、ねだ!」





長くなってしまった・・・
おまけにつけたオザケンは、ラブリーからの連想ゲーム。
すんごい懐かしいよねー。年代ばれるかなー。(って自分でとっくに言ってるし)
でも、このころのオザケンは、確かに可愛い。王子様だ。
 

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金曜から妹一家(だんなさんは今晩から)が週末里帰りでごったがえしております。
新米ちゃんの可愛さにめろめろになったり、怪獣のわがままだけどお姉ちゃんぶりたいそぶりに苦笑いしたり、いろいろです。
どうやら来週末の怪獣誕生日のケーキは、私が手配することになりそうです(笑)

で、今はお洗濯が終わるのを待ってるところ。
(新米ちゃんがやってくれちゃいまして・・・詳細はナイショ)


***

そんなこんなで家族のネタは尽きませんが、今日はひさかたぶりに、お仕事のお話。
といっても、お年寄りに癒されたとかいつものこととはちょっと違う、「自分の立ち位置」の小さな小さな変化についてのお話です。
(あ、今日もすんごい癒されまくってきましたー)



おしえる。

教える。


自分は、いつからその動詞を用いる立場から外れてしまったのだろうか。
昔々、私は教師になりたかった。
中学時代から、気づいたら同級生のお勉強サポート係にいつの間にか就任していたり(私はわかるまで時間がかかるたちなので、自分が理解するまでの過程をそのまま仲間に伝えたら、いつの間にかそんな役割が定着してしまったという)、その同級生と別々の高校に進学してもまだ数学のサポート係は続き(なぜか隣の駅だったのです)、満員電車の中で放物線について教えたり、してました。

なぜか目標は変わってしまったけど、大学に入ったら家庭教師もしました。

そして、短い期間だったけど、リハビリ屋だった頃も、一応「指導」してました。
その頃は介護職がこんなにもすごい仕事だということを全く知らずにいた、無知すぎた私です。


でも。
大学に入って、自分が「勉強ができない」「頭が悪い」という事実を突き付けられ(本当に、事実、真実だった)、勘違いの自信が崩れ去ってからというもの、私は人に教えることが苦手になりました。
そして、リハビリ屋としての指導の立場を全うすることができないほど、臆病になってしまいました。

いつの間にか、「一番下っ端で言われたとおりに一生懸命仕事をする」ことが、自分にとって一番楽なスタンスであり、ある種の逃げになっていたんです。



実際、今でも確かに下っ端です。
私の雇用形態は、短時間だし、利用者さんの生活の一部にしかかかわらない。
確かに足は突っ込んでるし、「介護職」という仕事の大変さ・・・おそらく人の想像を超えていると思う・・・を目の当たりにしてはいるけど、全身は埋まってない私。
片足突っ込んで、全容を垣間見る、という感覚かなあ。

だから、いつまでも下っ端でいられる。
職員さんの指示通り、あるいは職員さんの方針通り(人によって合わせる)今の位置は、自分に自信がない私にはとてもありがたく、居心地がよかった。
(八方美人になってたら嫌だけど、「場を読む」ことは社会では必要だと思い始めました)



でもね、ちょっと変わってきたんです。

入れ替わりの激しい職場(実際未経験の人がいきなりあんな激務をしろと言われたら逃げても仕方ないと思うけど、現実入れ替わりは非常に激しい)に、新卒の方が数名入られました。

そしたら、いろいろ教える機会がでてきたんです。

小さなことがほとんどです。
お椀をこれだけ運んでください、とかバケツに少しお水を張ってください、とか。


でも、今日一緒に入った副主任さんに


「食事介助も教えてあげて」


と言われました。


「私たちより(私が働くフロアの人は)ずっと詳しいでしょ」


と。





そんなこと、考えてもみなかったのに。
まだまだ新入りのつもりでいたのに。
でも、そうじゃないんだよね。
入れ替わりの激しい職場を見ているうちに、いつの間にか私も結構ここに居座っていた。
雇用の形態こそ下っ端でも、利用者さんに初めて接する新人さんがいたら、私が教える立場なんだ。
そうなってきているんだ。



なんか、今日は目が覚めた日でした。
自分に何が教えられるか(たぶん、私が教えたいことは他の職員さんと微妙に視点がずれている気もするけれど)、少しきちんと考えてみたいと思います。

それが、自分に任された仕事をする上での、「責任」だ、と。


頑張ろう自分。
教えることは忘れてたはずだけど、ちょっとずつ積み重ねた自信を、せっかくなら生かさなきゃね。
もうひとまわり成長するために。ね。




あ、洗濯終わった。
干してきます。
そしたら寝ます。
ピアノは劣化しています・・・明日出勤前にリハーサルなんですけど・・・やばい・・・

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DVC00124.JPGDVC00153.JPG











*****


心に移りゆくよしなしごとを、そこはかとなく書きつけておきます。



●ピアノ

昨日先生のところに行ったら、「力入りすぎ」とご指摘を受けました。
たしかにガッチガチでしたー。
手も痛くなるわけよ。
だって、レッスン受けた昨日は全然痛まなかったし。
(ただし、下手になった・・・)

でも、仕事休みの今日日中雑用をこなしながらだらだらと練習してたら(たぶん合計3時間くらいかなあ)、やっぱり最後は痛くなり、再度バン○リンのジェネリックのお世話になりました。
力を抜いたフォルテが出せるようになりたいんだけどな。

連弾では、先生と生徒がダメ出しをしあうという面白い事態になりました。
(ダメ出しした生徒って私なんだけど・・・度胸あるよね・・・)
いやね、長調でも短調でも弾ける曲なので、お互いシャープやらフラットやら楽譜にないところにつけたりつけ忘れたりしてて、ちょっと笑えた。
でも、楽しいね、連弾って。

あと、みんなで歌う曲を、初見で歌いました。
有名な子供の曲らしいんだけど、私知らなくて。
でも先生、私に


「そうだ、spiちゃんは昔合唱団でぶいぶい言わせてたたちだもんね」


と「合唱団」とういうキーワード以外は全く事実に反する反応を示され、おかしかったー。
私、「ぶいぶい言わせる」キャラじゃなかったよね?
あー、でも昔は今よりは自分に自信あったからなー。
でも、ぶいぶい・・・はしてないと思うんだけど・・・



中学時代の部活の顧問の先生が、「本番に100%の力を出すには、事前に120%まで作り上げないといけない」と私たちに叱咤激励を飛ばしていたことを思い出す。

うーん、今の私、30%くらいなんだけど。
間に合うのか間に合わないのか、できるのかできないのか不安もよぎる、本番2週間前。
暗譜だけは間に合いそうな、本番2週間前。



●もやもや

人に対する「違和感」という名のもやもやを抱えたとき、どう対処していいのかわからない。
でも、確かに私はその人に「自分の感覚」と違うものを感じてしまった。
それを伝えるのは、とても難しい。
「人に意見を言う」ことって、社会人としては必要な要素だよな、と思いつつも、やはり勇気がいる。
それに、自分に嫌悪感を抱かれるのが、なにより怖い私は、まだまだ弱いな。




●過去

気づいたんです。
私、いい過去にも悪い過去にも、どれにも執着するたちだ、と。

気づいたきっかけは、ピアノから。
縁あって先生と出会い、5歳から慣れ親しんだ場所に、戻りたくなった。
そして、昔お世話になった人たちとも、交流を絶ちたくない。

周りのみんなが意外とドライに人とのつながりを断っている(それは私には「ドライ」に見えるだけで実際はごくごく自然の感覚なんだと思う)のに、私はちょっとでもあたたかい交流を持てた人との縁を、細くとも長く続けていきたいと無意識のうちに考えていることに気付きました。


そして、振り返ってみれば、「悪い過去」を忘れることも、とてつもなくへたくそだということにも気づいたのです。
つらかったこと、悲しかったこと、みんなひきずってる。
スパッと忘れて、前向いていけばいいのに。
前は向き始めたことは確かなんだけど、切り捨てることは、決してできない。


これって、いいことなのかな、悪いことなのかな。
自分でもわからないな。少なくとも今の自分には。
また宿題ができちゃった。



*****

写真1枚目は、我が家ご近所の「千葉っぽい」お菓子のチェーン店入口に咲いていた花。
2枚目は、我が家の庭に咲いたけど茎がよれよれになっちゃったので花瓶にいけた原種のチューリップです。


なんか、ジャズが聴きたくなってきました。
ジャズに詳しいわけじゃないけど、流れてるだけで心地いいから。
くつろげる音楽かけて寝ようかな。

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今日午前、妹と愛しき次女新米ちゃん(仮称)は退院し、自宅に戻りました。
今回は、「週末里帰り」予定です。
金曜の夜から土日と我が家に泊まる予定。


で、今日はだんなさんのご両親と我が家の両親が妹一家のマンションに集まって、小さなお祝い会ということになり。
私風邪っぴき(ほとんど治ったけどちょっと声がまだ変)だし、行かないほうがいいだろうなーと思ってたら、妹からメールが。

「お母さんにも言ったけど、お姉さんも来てください」

おお、姉ちゃんも呼んでくれるのか!
妹も捨てたもんじゃないではないか!!



・・・と思ったけど、考えてみたら、お祝い会で父がお酒を飲まないわけはなく、そしたら帰り運転できる人がいないから、足になるために呼ばれたんだ。
私はお酒飲めないってことね。


うーん、納得!

うーん、釈然!!


妹くん、君はいつからこんなに賢い子になっちゃったのー。



でも、そりゃ赤ちゃんに会いたくて会いたくて仕方なかったし、喜んでホイホイ行ってきました。
母は張り切ってお赤飯と鶏のから揚げと筍の煮物を作っていきましたよ。
さすがに産後の娘にやらせるわけにいかないしね。




いやー、新米ちゃん、かわいかった!!
ちょっと黄疸が強いようで、生まれたばかりの頃の怪獣を日焼けさせたみたいな、でもうりふたつ。
目をちょっとあけると、二重(もしくは奥二重)なのがわかって。それも生まれたての怪獣と同じ。
でも、黄疸が強いと疲れやすくてすぐ寝ちゃうんですって。
たしかにおとなしくて、すやすや眠っている時間がほとんど。
似てないのは、今のところ声だなー。
怪獣はだみ声だけど、新米ちゃんの泣き声はちょっとソプラノでした。
いやあ、声も顔も可愛い子になっちゃうんでしょうか(おばバカの兆候)


そして、怪獣もおもしろかったですよー。
父が、「新米ちゃんをジジにちょうだい」(父、抱っこしたとたんメロメロ)と怪獣に交渉したら、怪獣、大声で


「だめ!しんまいはかいじゅうちゃんのだいじないもうとだからだめ!」

(しんまい、とかいじゅう、はそれぞれ名前ね)


おおおおお、もうお姉ちゃん意識ばりばりー。
でもお姉ちゃんになるなら、怪獣よ、自分にちゃんつけないで妹にちゃんつけてあげようよー。



そんなこんなで、ささやかなごちそうをいただき、うれしい時間をみんなで共有し、幸せでしたー。
お酒一滴も飲まなかったけどー。
帰りは安全運転で無事帰宅です。


今度ひとりでしみじみ祝うわ。
奮発してちょっとおいしいチーズでも買って。



ピアノのお話は、書きたくなったらまた明日。
ぐーてなはと♪

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今日、仕事帰りに「バン○リン」のジェネリック薬品だという塗り薬を買ってきました。
いまやドラッグストアでもジェネリック推奨する時代なんですねー。
それとも、私が行ったドラッグストアが特別なのか?それは知りませんが。

でも、同じ成分なら安く買えたほうが嬉しいしね。


あくまで、ひどくならないように、の予防措置。
今日はなんとか練習もでき(ただし出来は落ちた気がする・・・)、でもやっぱり前腕から手背がやや痛いので、明日のレッスンに備えて塗りました。
手首から上はいいが、手の甲や指は手洗いすると落ちちゃうので、寝る前に塗ります。


あなたかん(要翻訳)で、自分が弾く曲を聴いてみる。
うーん、私のは、重い。
プロは軽やかに弾くんだなあと思いました。
(それ以前に私の技量が大問題なんですけど)

あと、何着るか迷い中。
普段着で出ていいレベルなので適当にするつもりだったんだけど、こないだちょっと可愛いワンピースを試着しちゃったら、なんかかちっとドレスじゃなくとも少しいつもと違うおしゃれもしたい気もして・・・

まっ、お金ないから無理だな。
(赤貧なのに演奏会費やらレッスン費やらなにかと入り用なのです・・・計画性のない自分にドン引き・・・)


毒舌母は、練習大嫌いなはずの娘が必死でピアノに向かっている様子をみてひとこと


「自分でお金出すと本気になるものねー♪」


・・・母ちゃん、有吉に勝てるよ。きっと。





全然別の話。
今日仕事帰りに頭をよぎった一曲をどうぞ。



     



懐かしすぎる・・・


私は、伯母さんになってもうすぐ4年だ。
二児の伯母さんになって4日目も終える。


でも、「オバさん」のつもりないんだけどーーーーー!!!



派手な水着も、ミニスカートも無理だけど・・・
若い子に負けてるのは、とっくにわかってるんだけど・・・
こんな私、オバさんなんでしょうか?
森高千里さんは、いくつの時にこの曲書いたんだろ。

個人的には、江口洋介さんと結婚した頃からの森高さんが好きです。
アイドル、な雰囲気より、ナチュラルな美しさが素敵です。

(でもこの動画、可愛いよなー。昔はあまり得意じゃなかったんだけど、可愛い人は可愛いわ)


自分がオバさんなのか、ちょっくら悩みながら今日は寝ます。


いやちょっと待った、今日はこれからNHKでアンジャッシュ特集なんだ!
それだけ見て、寝ます。

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1978/09/05
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