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どうやら以前検索してた日本の兄弟デュオの「レ・フレール」と勘違いされちゃったのねー。
でも、ちょっとウケちゃったんですが。
ちょっと調べてみたら、ベルギーの兄弟お笑いコンビさんのようです。
音楽に国境はない、とはよくいうけれど、
「笑い」にも国境はないのかなあ、と思いました。
だって、しゃべってる言葉まったくわからないけど、一挙一動見ているだけで面白いじゃん。
もちろん、言葉を大切に使ったお笑いは私大好きなので、一概には言えないけど。
それでも笑えたのは、おふたりの才能なんだろうな。
ちょっとした出来事での日記。
おかげさまで、昨日医者でもらった強めの薬が効いてきたようでだいぶ楽になりました。
で、我が家ばたごたしてまして、またもや夜中のお洗濯です。
天使の洗い物は多いわー。ってまた言ってみる。
さて、全然違う話。
ほんとはネタも貯まってるんだけど最近あんまり更新してませんね。
昔がしすぎてたのかなあ。
ま、よいのですが。
現在、とある野望を胸に秘めております。
「振袖を着る」
年齢的には…あうとなんでしょうかね。
妹は「無理っしょ」と言いましたが。
でも独身だしさ、だめってわけじゃないじゃん?
ただ袖丈がちがうだけよ?
柄もぴちぴちな若者向けの色じゃないしさあ。
成人式の前撮りと成人式当日、それと妹の結婚式でしか着ていません。
でも、自分の振袖、とってもとってもとっても気に入ってるのです。
ぴちぴち若者向けの色、ではなくえんじ色ベースです。
しかーし、グレーと紺も組み合わせてある(後ろから見るとグレー、前もグレー出まくり)、派手じゃないけど結構斬新な色使いの着物。
お気に入り。
久々に出してみたけど、やっぱりお気に入り。
ちょっと着てみたら(母がほとんど着させてくれたけど)、太っちゃったので前を合わせるの大変でしたがなんとか入りました。
和服の素晴らしいところはそこですよね。体型をあまり選ばない。
着たいなあ。
着られるかなあ。
着られるよう、頑張ります。
いろいろと諸問題があるのですが、頑張ります。
*****
書いたことあったかもしれないけど、書いてなかったら、と思い書いてみます。
超がつく庶民の我が家ですが、両親(というか母)は私と妹に一着ずつ振袖を作ってくれました。
なぜそういうことになったのかというと、私たち姉妹を心の底から可愛がってくれた「小石川のおばちゃん」(親戚としてはとても遠いが母の恩人)が、私の成人式のころ癌で余命わずかな時期でした。
そのおばちゃんに、母はどうしてもふたりの娘の晴れ姿を見せたかった。
写真を残したかった。
なので、着まわせるはずの着物を2着買い、妹は18歳(年子だけど早生まれなので)で、私と一緒に振袖を着て写真を撮りました。
おばちゃんが喜んでくれたのか、私は知りません。
でも、苦しみの中で写真を見て、少しでも痛苦が和らいでくれていたらいいなと思っています。
今いる部屋の左にある食器棚に、おばちゃんと小学生の私が一緒に写ってる写真が飾ってあります。
ありがとう。おばちゃん。
ただね。
写真屋さんで撮った写真にね。
私のソロ写真がないんですよ・・・
姉妹のデュエット写真なんですよ・・・
(着物を買ったおまけ特典の写真屋さんで撮ったので枚数制限があった)
妹は翌年もちろんソロ写真を撮ってるんですよ・・・
どういうことなんでしょうかね。
*****
浴衣がたためた延長で、振袖も自分でたためるようになりました。
刺繍部分が痛まないよう紙を挟むのが難しいけど。
あとは襦袢のたたみ方を覚えれば、いけるかなー。
やっぱ、たためるだけじゃ年齢はごまかせないかなー。(絶対無理)
若い子がひたすらうらやましい、みそいちの秋は深まっていきます。
今日頑張れば休めるんだから、なんとかなるか、と。
そのものさしは、やはり体温計。
昨日も今日も、36.9℃。
何回か計って、この数値が出たらゴーサインだ、と。
で、2勤無事終え、今日両親が都内に出かけて帰りが遅くなったので私の仕事上がりに合流し、外食して帰りは私が運転して、帰ってきたら、37.1℃。
明日明後日は、ゆっくり休みますー。
今大量の洗濯物が出来上がるの待ってるの。
いやー、ジャージの天使は洗濯物の量が半端ないねー。
しかも今日の大雨でびしょぬれになった衣類もあるので、てんこ盛り。
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最近風邪ネタばかりで心配おかけし申し訳ないし、近況報告も兼ねて、仕事の話もちょっとだけ書きます。
本日、「夕食の女王」と言われました。
ただ単に、おかわり用のご飯をあらかじめ盛っておいただけなんですが。
ちょっと微妙な顔をしたら「夕食のお姫様」と訂正してくれましたが、あんまりフォローになってませんなー。
ま、よいのです。うれしいのです。
少なくとも今の私は「お風呂場の女王」にはなれないので、狭く深くを極めます。
そんな本日、私の担当フロアの利用者さんがひとり増えました。
増えたというか、戻ってこられました(言いすぎませんが)。
ということで、「4人介助」が現実味を帯びてきた感じです。
(今までも実際に時間差で4人を介助したことはあるんですが)
同じテーブルを4人で囲んでもらったとして、ぐるぐるばたばた回ってお手伝いしたらさあ、
回りすぎた虎さん達みたいに、バターになっちゃうよねえ?
(この意味わかるひといるでしょうか)
正直、きつすぎる気がするんだけど・・・
しかも私の仕事は食事介助だけじゃなく、自立されてる方の口腔ケアのお手伝いやトイレ誘導などもあります。
食事介助だけでいいならまだ大丈夫だと思うけど、手が空けば、いや手空いてなくてもすぐ他の仕事が待ってる現状に、正直不安になってきました。
でも私、お姫様だから。(あんまり関係ないけど)
頑張らなきゃ、とも思うのです。
差し伸べられる手があるのなら、差し出すのが自分の役割だ、と。
ちょっと別の話。
今日、施設のドン的看護師さんと考えが衝突しました。
って、「衝突した」と感じたのはあくまで私であり、ドン看護師さんではないけれど。
でも、絶対違う、と思ったので、「個人的な意見」として主任さんに本音を話しました。
この件に関しては、職員間で話し合っていきたいと言ってもらえました。
利用者さんのQOLってなんでしょうか。(今の私には食事の場面に限られてくるけれど)
栄養状態がいいこと?
ご飯をよりおいしく食べられること?
安全に食べられること?
残っている機能を維持すること?
難しいです。
人の数だけ、大切にしたいことがあるはずで、画一的な方針・手段ではいかん。
それだけは、心に留めておきたいと思います。
でも、ドンはちょっと怖い。いやかなり怖い。小心な私。
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それこそ熱上がってバターにならないよう、毛布一枚多くして寝ることにします。
ぶり返しました。また。
風邪。。。
最初の風邪っぴきからもう1ヶ月ですよー。
ついてないにも程がありますよー。
今回はまだ微熱だったけど、頭とのどの痛みがつらかったので、また仕事休んでしまいました。
でも、さすがにもう40℃は嫌なので・・・無理は禁物、と自分に言い聞かせ。
で、早寝しなきゃいかんのに、夕方までたっぷり寝てしまったため眠くないんです。
ひどかった頭痛も、鎮痛剤で治まり、ほっとしてるけど、また明日受診しなきゃだめかなあ。
現在クラシック聴きながら、ぬくくしています。受動的音楽療法?(効果期待できず)
寝るときはジャズかける予定。これ書いたら、ぬくくして寝ます。
元気になって寒ブリ食べたいです。
いや、なんでも食べたいです。
鉄板
鉄板とは、「間違いない」「確実な」という意味の言葉。
【年代】 2006年 【種類】 若者言葉
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なんだそうです。
調べて知りました。
知る前に使いました。
職場で。
「私の鉄板はこのテーブルです」
新しく職員さんが入ったら、もっとも最後に担当するであろう介助の難しいペアが、私の定位置になりました。
そしたら、介助しやすかったはずの方が、もんのすごく苦手になっていることに気付きました。
あーれー。
ということで、難しいふたりは大得意。
狭く深くにも、程ってもんがあるでしょうが。
オールラウンダーのつもりだったんだけどなあ。
ま、状況からして私がそのテーブルにつくのが一番なのは確かなんだけどね。
今日は久々に鉄板のおふたりを着実にお手伝いでき、やはり満足です。
(昨日も鉄板のおふたりだったんだけど、もう一方いらして3人介助でした・・・)
でもでも他の方もちゃんとできるようになるべく、機会をみて頑張ります。
「酔っぱらうと面白い」から、「存在するだけでおかしい」にステータスが変化しつつあり。
今日、休憩室に入っただけで笑いが起きたのはなぜ?
私はいったいどの道をいけばいいんでしょうか・・・
アホの坂田師匠?
ちなみに、病み上がりで出勤したてのころ「テキーラでうがいしてるんでしょ」と言われました。
むりです。
あ、下駄箱はお隣にお引越ししました。転送の手続きしてないので、ラブレターはよく見て入れてねー。

