平凡な人間の、平凡じゃない毎日の記録帳
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何がイヤかって、いろいろですが。
っていうか、かなりくだらないのですが。
今日はイヤなことがふたつありました。
ひとつめ
「あるまいにぃ」売り上げ世界新記録を樹立したこと。
例え世界記録でもイヤな方の世界新記録なので、喜べない。
ええ、ご想像の通りですから、これ以上突っ込まないで下さいよ(笑)
久々に大学生ちゃんと働いたけど、ふたりで「やばいよねえ」と言い続けました。
ふたつめ
こんなブランド音痴な私でも「あるまいにぃ」店員やっているので、多少の愛着もわいてきました。
そんな最近ですが、先日私がいないときに、
「押切もえちゃんが着ていたTシャツ下さい」
と乗り込んできたお客様がいたらしい。
どうやら、「アネキャン」という雑誌に「あるまいにぃ」特集があったらしく、しかもエビちゃんに次ぐ人気モデルもえちゃんが着たという効果は絶大だったらしい。
残念ながら、もえちゃんTシャツは我が店には置いてなかった。
もえちゃんのは半袖で白だったらしく、我が「あるまいにぃ」はその色違いの黒と赤でしかも長袖しか置いてない。
でもエビちゃんやもえちゃんが雑誌で着ている服は爆発的に売れるというのは知っていた。
エビちゃんのコーディネートが丸ごと売れることを「エビ売れ」ということもテレビで知った。
ところがワタクシ、エビちゃんの顔はようやっと覚えたが、もえちゃんの顔はどうしても覚えられない。
それどころか、あからさまに「CanCam」風おしゃれとは縁遠い服を着ている。
美容室で運が良ければ見かけるくらいだし、しかも美容室に行くのがめんどくさくて更に「CanCam」からは遠ざかってしまった。
でもね、一応「アネキャン」という雑誌が出たことは知ってたんですよ。
本家「CanCam」より少し上の年代がターゲットだって知ってましたよ。
ちゃんと書こうと思えば「姉Can」って書けますよ。
その「姉Can」に「あるまいにぃ」特集が出たと聞いた上、社員のSさんに
「よっしーも『姉Can』みたいな服着てみたら?」
と言われて、少しその気になっちゃったんですよ。
いやきっとそんなお洒落な服は買えないけど、一応今の乙女のトレンドは知ってみようかと思ったんですよ。
そのトレンディーな服達の中に(「トレンディー」って死語?)どう「あるまいにぃ」が取り入れられてるのか知りたくなったんですよ。
よし、「アネキャン」、買ってみようと決意したのですよ。この私がですよ。
・・・ということで、今日仕事帰りに本屋に寄りました。
ところが。
私は「アネキャン」の正式名称(タイトル)を知らなかったil||li _| ̄|○ il||li
見つけられなかったのです。ハイ。
15分も女性ファッション誌(しかも私には縁のないきれいめお洒落さん雑誌)コーナーをうろうろし、見つけられなかった。
店員さんに「アネキャンありませんか」と聞いてみたら、縁のないお洒落雑誌コーナーをうろうろしている不審人物をしっかり目撃していた無愛想な店員さん、
「あそこになかったら売り切れですよ」
と冷たくぴしゃり。
私はいじけた。
正式名称も、表紙のモデルさんが誰かも知らない不審人物と化した私だけど、ちゃんと在庫とかチェックしてくれてもいいじゃん。ぶうぶう。
こんな可哀想な不審人物spicaに、どなたか愛の手を!
「アネキャン」の正式名称を教えてくださーい!!
そして、海外へ行かれる方はどうかどうか「あるまいにぃ」を救って下さい!!
だって・・・早番のKさんからメールで
「新春にリニューアルしてここはフォアグラ屋の試着室になるよ。
よっしー私とお茶汲みだよ。覚悟しといてね」
なんて笑えないジョークまで届いてしまったんですもの(^◇^;
どうか、来て下さい。ね(はぁと
っていうか、かなりくだらないのですが。
今日はイヤなことがふたつありました。
ひとつめ
「あるまいにぃ」売り上げ世界新記録を樹立したこと。
例え世界記録でもイヤな方の世界新記録なので、喜べない。
ええ、ご想像の通りですから、これ以上突っ込まないで下さいよ(笑)
久々に大学生ちゃんと働いたけど、ふたりで「やばいよねえ」と言い続けました。
ふたつめ
こんなブランド音痴な私でも「あるまいにぃ」店員やっているので、多少の愛着もわいてきました。
そんな最近ですが、先日私がいないときに、
「押切もえちゃんが着ていたTシャツ下さい」
と乗り込んできたお客様がいたらしい。
どうやら、「アネキャン」という雑誌に「あるまいにぃ」特集があったらしく、しかもエビちゃんに次ぐ人気モデルもえちゃんが着たという効果は絶大だったらしい。
残念ながら、もえちゃんTシャツは我が店には置いてなかった。
もえちゃんのは半袖で白だったらしく、我が「あるまいにぃ」はその色違いの黒と赤でしかも長袖しか置いてない。
でもエビちゃんやもえちゃんが雑誌で着ている服は爆発的に売れるというのは知っていた。
エビちゃんのコーディネートが丸ごと売れることを「エビ売れ」ということもテレビで知った。
ところがワタクシ、エビちゃんの顔はようやっと覚えたが、もえちゃんの顔はどうしても覚えられない。
それどころか、あからさまに「CanCam」風おしゃれとは縁遠い服を着ている。
美容室で運が良ければ見かけるくらいだし、しかも美容室に行くのがめんどくさくて更に「CanCam」からは遠ざかってしまった。
でもね、一応「アネキャン」という雑誌が出たことは知ってたんですよ。
本家「CanCam」より少し上の年代がターゲットだって知ってましたよ。
ちゃんと書こうと思えば「姉Can」って書けますよ。
その「姉Can」に「あるまいにぃ」特集が出たと聞いた上、社員のSさんに
「よっしーも『姉Can』みたいな服着てみたら?」
と言われて、少しその気になっちゃったんですよ。
いやきっとそんなお洒落な服は買えないけど、一応今の乙女のトレンドは知ってみようかと思ったんですよ。
そのトレンディーな服達の中に(「トレンディー」って死語?)どう「あるまいにぃ」が取り入れられてるのか知りたくなったんですよ。
よし、「アネキャン」、買ってみようと決意したのですよ。この私がですよ。
・・・ということで、今日仕事帰りに本屋に寄りました。
ところが。
私は「アネキャン」の正式名称(タイトル)を知らなかったil||li _| ̄|○ il||li
見つけられなかったのです。ハイ。
15分も女性ファッション誌(しかも私には縁のないきれいめお洒落さん雑誌)コーナーをうろうろし、見つけられなかった。
店員さんに「アネキャンありませんか」と聞いてみたら、縁のないお洒落雑誌コーナーをうろうろしている不審人物をしっかり目撃していた無愛想な店員さん、
「あそこになかったら売り切れですよ」
と冷たくぴしゃり。
私はいじけた。
正式名称も、表紙のモデルさんが誰かも知らない不審人物と化した私だけど、ちゃんと在庫とかチェックしてくれてもいいじゃん。ぶうぶう。
こんな可哀想な不審人物spicaに、どなたか愛の手を!
「アネキャン」の正式名称を教えてくださーい!!
そして、海外へ行かれる方はどうかどうか「あるまいにぃ」を救って下さい!!
だって・・・早番のKさんからメールで
「新春にリニューアルしてここはフォアグラ屋の試着室になるよ。
よっしー私とお茶汲みだよ。覚悟しといてね」
なんて笑えないジョークまで届いてしまったんですもの(^◇^;
どうか、来て下さい。ね(はぁと
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またひとり、幼なじみ(?)が結婚するそうだ。
今日大安で日がいいということで母がお祝いを持って行った。
あんなに可愛かったN君が結婚するなんて。
私の中では声変わりしたことすら信じられないっていうのに。
私は5歳から、N君のお母さんにピアノを習っていた。
その時N君はひとつ下の4歳。妹と幼稚園で同じクラスだった。
ものすごく美人の先生の血をしっかり受け継いだN君は、目が大きくて色白。
女の子みたいに可愛かった。
翌年の初めてのピアノの発表会で、N君と妹は手を繋いで「笑いカワセミに話すなよ」という歌を歌った。
妹はドレス(借り物だけど)を着ていたし、N君は半ずぼん姿だったけど、顔つきは絶対性別逆転だ。
そんな感じだったので、先生の息子でも妹にとっては友達だったし、近しかったに違いない。
私にとっては「いっこ下の男の子」で、ちょっとお姉さんぶらなきゃいけないかなって感じの存在だった。
先生一家は子だくさんで、N君を筆頭にM君、Sちゃん、H君と4人きょうだいだった。
私はSちゃんが生まれた時は可愛い可愛いと眺め続け、H君が生まれた時は人生で初めて「赤ちゃんを抱っこ」させてもらった。
先生は「抱っこ上手ね」と言ってくれたけど、正しい(というか安全な)抱き方をちゃんと指導してくれた。
そんな子だくさん一家なので、先生がピアノを教えている間は当然N君は弟や妹の面倒をみなきゃいけない。
私も自分の教わる番がくるまで、やっぱりちょっとお姉さんぶらなきゃなと思いながら一緒に遊んだ。
一番はっきり覚えているのは、私とN君とSちゃん3人でカルタをしたこと。
N君が字札を読み、私は(お姉さんぶらなきゃいけないから)一応手加減しながら絵札を取りっこした。
その時、N君が予備用の無地のカルタの説明文
「絵札字札をなくした時はこの札に書いて使ってください」
を平然と読み、Sちゃんと私は勿論「え」の札を探しかけておかしいことに気づき、3人で大笑いした。
N君は調子に乗って、合間合間にその台詞を読んだ。
すごく楽しかった。自分のレッスンの時間が来た時はがっかりした位。
(というか先生はかなり厳しくて、レッスン日はいつも「がっかり」だったんだけど・・・^^;)
お父さんは中学の音楽の先生という音楽一家、当然N君は音楽に興味が強く、当たり前に小学校での金管鼓隊(私はスネアドラム)、中学では吹奏楽部と同じ団体?に所属した。
ひとつ下だから、私は「先輩」になってしまった。
お姉さんぶらなきゃいけないけど敬語なんて使わないで仲良くしてたはずなのに、そうはいかない「上下関係」にふたりとも当然従った。
N君はずっとトランペット。
可愛いマスクはそのまんまだったから、当然みんなに可愛がられた。
「Nりん」なんてゆうこりんみたいに呼ばれてた。
私も真似して「りん」つけて言ってみたけど、ずっと違和感が抜けなかった。
でも可愛いN君は、いつの間にか頭も良くなって、ちょっぴり理屈っぽくなった。
これはさっき思い出したエピソードなのだけど、顧問のK先生が得意げに合奏にやってきて
「なあ、ドラえもんはどらやきの皮が好きかあんこが好きかどっちだ?」
というクイズを出した。
そしてK先生はやっぱり得意げに
「あん、あん、あん、とっても大好き ドラえもん♪だからあんこだ」
と言った。
それにたったひとり食いついたのがN君。
「先生、
あん、あん、あん、『取っても』大好きだから、皮だと思います」
先生は感心して、お客様が来る度、このクイズを出した。
しばらくは、伝説になった。
(バカバカしい、伝説ですが・・・)
ちょっと頭の回転が速くて、ちょっと理屈っぽくて、そしていつの間にかほんのちょっと声が低くなったけれど、N君は可愛かった。
マスコットキャラ的存在イメージのまま、私は卒業して高校に。
可愛いN君。
それから何年も経って、N君は国立大学の理工学部を卒業したのに、音楽に携わりたいと大手の音楽関係会社に入社し浜松に住んでいるという話だけは聞いていた。
可愛いイメージだったN君はすごいバイタリティーを持っていたんだと知った。
そして、誰からも愛されるけど浮いた噂を聞かなかったN君が、結婚すると私は突然知らされた。
驚いた。
でも、心から祝福したいと思う。
以下は、祝電を打つほどまでの仲になれなかった私が、手は繋いだけどやっぱり祝電を打つほどの仲でない妹の気持ちも想像しながらメッセージを送ります。
N君へ。
ご結婚おめでとうございます。
こんなに真面目でいい子なら将来拾ってもらいたいなと淡く思った姉と、さっさと結婚したはずなのに今でも実家に幼稚園の桜の下で撮ったN君との2ショット写真を飾り続ける妹、ふたりともどうやらN君に未練タラタラのようです。
そのふたりの20数年にもわたるなんとも中途半端な未練なんてよそに、あなたは素敵な方と巡り会えたのですね。
ふたりがやきもち妬く位、幸せな家庭を作って下さいね。
末永く、お幸せに♪
今日大安で日がいいということで母がお祝いを持って行った。
あんなに可愛かったN君が結婚するなんて。
私の中では声変わりしたことすら信じられないっていうのに。
私は5歳から、N君のお母さんにピアノを習っていた。
その時N君はひとつ下の4歳。妹と幼稚園で同じクラスだった。
ものすごく美人の先生の血をしっかり受け継いだN君は、目が大きくて色白。
女の子みたいに可愛かった。
翌年の初めてのピアノの発表会で、N君と妹は手を繋いで「笑いカワセミに話すなよ」という歌を歌った。
妹はドレス(借り物だけど)を着ていたし、N君は半ずぼん姿だったけど、顔つきは絶対性別逆転だ。
そんな感じだったので、先生の息子でも妹にとっては友達だったし、近しかったに違いない。
私にとっては「いっこ下の男の子」で、ちょっとお姉さんぶらなきゃいけないかなって感じの存在だった。
先生一家は子だくさんで、N君を筆頭にM君、Sちゃん、H君と4人きょうだいだった。
私はSちゃんが生まれた時は可愛い可愛いと眺め続け、H君が生まれた時は人生で初めて「赤ちゃんを抱っこ」させてもらった。
先生は「抱っこ上手ね」と言ってくれたけど、正しい(というか安全な)抱き方をちゃんと指導してくれた。
そんな子だくさん一家なので、先生がピアノを教えている間は当然N君は弟や妹の面倒をみなきゃいけない。
私も自分の教わる番がくるまで、やっぱりちょっとお姉さんぶらなきゃなと思いながら一緒に遊んだ。
一番はっきり覚えているのは、私とN君とSちゃん3人でカルタをしたこと。
N君が字札を読み、私は(お姉さんぶらなきゃいけないから)一応手加減しながら絵札を取りっこした。
その時、N君が予備用の無地のカルタの説明文
「絵札字札をなくした時はこの札に書いて使ってください」
を平然と読み、Sちゃんと私は勿論「え」の札を探しかけておかしいことに気づき、3人で大笑いした。
N君は調子に乗って、合間合間にその台詞を読んだ。
すごく楽しかった。自分のレッスンの時間が来た時はがっかりした位。
(というか先生はかなり厳しくて、レッスン日はいつも「がっかり」だったんだけど・・・^^;)
お父さんは中学の音楽の先生という音楽一家、当然N君は音楽に興味が強く、当たり前に小学校での金管鼓隊(私はスネアドラム)、中学では吹奏楽部と同じ団体?に所属した。
ひとつ下だから、私は「先輩」になってしまった。
お姉さんぶらなきゃいけないけど敬語なんて使わないで仲良くしてたはずなのに、そうはいかない「上下関係」にふたりとも当然従った。
N君はずっとトランペット。
可愛いマスクはそのまんまだったから、当然みんなに可愛がられた。
「Nりん」なんてゆうこりんみたいに呼ばれてた。
私も真似して「りん」つけて言ってみたけど、ずっと違和感が抜けなかった。
でも可愛いN君は、いつの間にか頭も良くなって、ちょっぴり理屈っぽくなった。
これはさっき思い出したエピソードなのだけど、顧問のK先生が得意げに合奏にやってきて
「なあ、ドラえもんはどらやきの皮が好きかあんこが好きかどっちだ?」
というクイズを出した。
そしてK先生はやっぱり得意げに
「あん、あん、あん、とっても大好き ドラえもん♪だからあんこだ」
と言った。
それにたったひとり食いついたのがN君。
「先生、
あん、あん、あん、『取っても』大好きだから、皮だと思います」
先生は感心して、お客様が来る度、このクイズを出した。
しばらくは、伝説になった。
(バカバカしい、伝説ですが・・・)
ちょっと頭の回転が速くて、ちょっと理屈っぽくて、そしていつの間にかほんのちょっと声が低くなったけれど、N君は可愛かった。
マスコットキャラ的存在イメージのまま、私は卒業して高校に。
可愛いN君。
それから何年も経って、N君は国立大学の理工学部を卒業したのに、音楽に携わりたいと大手の音楽関係会社に入社し浜松に住んでいるという話だけは聞いていた。
可愛いイメージだったN君はすごいバイタリティーを持っていたんだと知った。
そして、誰からも愛されるけど浮いた噂を聞かなかったN君が、結婚すると私は突然知らされた。
驚いた。
でも、心から祝福したいと思う。
以下は、祝電を打つほどまでの仲になれなかった私が、手は繋いだけどやっぱり祝電を打つほどの仲でない妹の気持ちも想像しながらメッセージを送ります。
N君へ。
ご結婚おめでとうございます。
こんなに真面目でいい子なら将来拾ってもらいたいなと淡く思った姉と、さっさと結婚したはずなのに今でも実家に幼稚園の桜の下で撮ったN君との2ショット写真を飾り続ける妹、ふたりともどうやらN君に未練タラタラのようです。
そのふたりの20数年にもわたるなんとも中途半端な未練なんてよそに、あなたは素敵な方と巡り会えたのですね。
ふたりがやきもち妬く位、幸せな家庭を作って下さいね。
末永く、お幸せに♪
秋篠宮家の赤ちゃんが、悠仁様と名付けられたそうで。
ひさひと様。読めないけど、かなーりいい名前じゃないですか!
「悠」って字、私は大好きです。
いい字ですよね。いやいい字に決まってる。
そしてゆずっこなら当然思い浮かべるのが、ゆずの北川悠仁さんです。
ゆずっこじゃなくても、騒ぐに決まってるじゃないですか!
同じ字なんて。
早速テレビでも流れてたし、ゆずの悠仁君はFAXでコメントしたみたいだし。
そういや、眞子様がお生まれになった時は石野真子さんが「恐縮です」ってテレビで話してたし、愛子様がお生まれになった時は歌手のaikoちゃんがMステで「大変だって親から電話がかかってきた」って言ってたよな。
やっぱり「同じ名前」の人が世の中にいるって嬉しいし、周りも騒ぐものなんですなあ。
乙武洋匡さんの書いたブログが話題(問題?)になっているようですが、私自身は乙武さんの言いたいことには基本的に同感です。
でも、ちょっと言葉が足りなさすぎたというのも解ります。
天皇候補であろうが、一市民の子であろうが、男であろうが女であろうが命の尊さは変わりません。
本当におめでたいことです。
健やかに育ってほしいですね。
我が家の姫君姪っ子ちゃんの「命名の儀」はこんな感じだったようであります(^◇^;
マスコミでは報道されませんでしたが、なかなか賑やかでしたよ。
ひさひと様。読めないけど、かなーりいい名前じゃないですか!
「悠」って字、私は大好きです。
いい字ですよね。いやいい字に決まってる。
そしてゆずっこなら当然思い浮かべるのが、ゆずの北川悠仁さんです。
ゆずっこじゃなくても、騒ぐに決まってるじゃないですか!
同じ字なんて。
早速テレビでも流れてたし、ゆずの悠仁君はFAXでコメントしたみたいだし。
そういや、眞子様がお生まれになった時は石野真子さんが「恐縮です」ってテレビで話してたし、愛子様がお生まれになった時は歌手のaikoちゃんがMステで「大変だって親から電話がかかってきた」って言ってたよな。
やっぱり「同じ名前」の人が世の中にいるって嬉しいし、周りも騒ぐものなんですなあ。
乙武洋匡さんの書いたブログが話題(問題?)になっているようですが、私自身は乙武さんの言いたいことには基本的に同感です。
でも、ちょっと言葉が足りなさすぎたというのも解ります。
天皇候補であろうが、一市民の子であろうが、男であろうが女であろうが命の尊さは変わりません。
本当におめでたいことです。
健やかに育ってほしいですね。
我が家の姫君姪っ子ちゃんの「命名の儀」はこんな感じだったようであります(^◇^;
マスコミでは報道されませんでしたが、なかなか賑やかでしたよ。

